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9月, 2019の投稿を表示しています

これからも安室さんの曲で一番好きなのはNobodyだと言っていく

目の前に見えている看板は、2007年に発売されたBaby Don't Cryのジャケット写真。そのシングルのカップリング曲として収録されたのがNobodyという曲。 2005年に発売されたWhite Lightの続編であるこの曲は当初White Lightのカップリング曲としてNobodyは収録予定だったそうだが、Violet Sauceのリミックスに変更され発売が遅れたそうだ。 White Light/Violet Sauce - Wikipedia 私はこの曲が安室さんの曲の中で一番好きだ。その影響でブログのURLもnobodyという単語が入っている。 さてここでいきなりクイズ。昔から読んでいる人ならもしかしたら知っているかもしれない激ムズ問題。 時系列がややおかしいのにお気づきの方はいるだろうか。このブログは、2012年10月24日にスタートさせたのに、10月30日に初めてNobodyのことを書いている。当時の記事を読むと昨日見つけたーと言っている。にもかかわらず、URLにどうしてnobodyの単語を入れられるのだろうか。URLというのは、ブログを開設するときにつける文字列なのになんで過去に遡れるというのだ。(途中で替えることは可能だけど滅多にやらない) 答えは簡単、一度ブログを引越しているのだ。知ってた? このブログはGoogleのブログサービスを使っているんだけれど、その前に別のサービスを使っていてブログ名も実は違っていたのです。自分でもいつ引っ越したのかさっぱり覚えていないんだけれど、多分2013年の初め頃だと思う。知っている人いたらマジレアです。だって私も知らないし。 そんな前置きはこのぐらいにして本題に。 初めてNobodyを聴いたとき、安室さんの曲のなかで初めて歌詞が耳に残った曲だった。迷いの中で自問自答を繰り返し、これまでの想い出を振り返りながら悲しみと現実を受け入れていこうとする様子がありありと見えた。 音楽を好きになるときの1つに映像が思い浮かぶということがあって、Nobodyがまさにそれだった。手のひらの、指輪に舞い降りる雪。見上げたときに降り注ぐ雪と空模様。雪降る夜空が思い浮かんだ。そんな歌詞はないのだけれど、あなたもこうして聴いてるのかな、のときに空を見上げているような気がした。 いつで...

PLEASE SMILE AGAINってパフォーマンスと歌詞のギャップが凄くない?

狙ったわけじゃないんだ。ブログやめちゃうけどもう一度笑ってとかそういうんじゃないんだ。ずっと前にリクエストをもらった曲でいつか書かないとと思っていたのにめちゃくちゃ遅くなってしまったんだ。まだ見てるかなぁ。でも画像は狙った。腕にこんなかわいい人表示されたら笑うよね。 初めてブログで書く楽曲だと思うのよね。2003年のライブツアーで見る以外、MVもbreak the rulesのライブ映像もあまり見ないから接する機会が少なかったんだよねぇ。 でもこう久しぶりに改めてMV見ると最高にいい。やばい、なんでもっと早くちゃんと見なかったんだろうか。若かりし頃のモヒカンなみえさんが拝めるし、スタンドマイク風のマイクがめっちゃかっこいいし、何よりも奈美恵さんめっちゃ鋭くていい。 ゾーエトロープの中を覗くと中で安室さんが歌っているのを外から安室さんが見ているわけだけが、くるくると回る装置の穴から見る映像が中から外しかなかったのが残念だった。外側から、歌っている・踊っている姿を見るシーンがあるとアニメーションのように動く安室さんが見れたのに。ゾーエトロープとは、回転のぞき絵と言って、筒状のものを回転させることによって中に書かれたイラストを隙間から覗くと動いているように見せるというアニメーション。実際に中にいる安室さんは中で動いているからどのように見えるのか見てみたかったよ。 2003年のライブではポールダンスを披露するわけだが、もちろんそっちも最高にいいわけでバキバキ踊って叫びまくりわけだが、MVもライブも「PLEASE SMILE AGAIN」って言葉のニュアンスに合ってなくない? 日本語で言うと「もう一度笑って」でしょ。口に出していってみると、笑っての「て」がやや上がりぎみにならん?何が言いたいかと言うと言葉が柔らかく感じません? にも関わらず、奈美恵さんのパフォーマンスはどれもこれも激しい。激しすぎる。 歌詞だけを見て、その後にMVや2003年のライブパフォーマンスを見てみて。 安室奈美恵 PLEASE SMILE AGAIN 歌詞 歌詞全体がめっちゃ柔らかすぎなのに、奈美恵さんったらバキバキに歌い上げて踊るからギャップが激しい。でもそれが安室奈美恵さんの真骨頂。振り幅が激しいこと。(なんかちょっと違うけど押し切りたい) 冗談ではない...

_genicが解き放ってくれたもの

_genic発売のとき、渋谷TSUTAYAの店頭の柱に張り出された安室さんに鎖が巻かれていて、超絶テンション爆上がりで撮影したもの。店員さんに、鎖外しますか?聞かれたけど、いえ、そのままで。とお伝えした。鎖_genic。 2015年、_genicの発売の前後に、ブログとTwitterアカウント安室奈美恵百科事典 アムペディア(amupedia 現在はすでに削除)との紐付けをしました。 それまで、個人のアカウントではこのブログを書いていることを公言してたけれど、アムペで話すことはしていませんでした。 アムペは基本的にツイートを自動で行うbotとしての機能が9割でたまに中の人がしゃべるぐらいで運用していて、知っている人だけ知っていればいいかなぐらいに思っていたからです。 でも2015年辺りになると、両方のアカウントをフォローしてもらうような機会が増えてきて、特にアムペを最初にフォローしている人増えてきて、そうなると内緒にしているような気分になってきて、そういうつもりはないから徐々に伝えるようにしていました。 自動ツイートが9割だったアムペで手動でツイートをすることが多くなってから、中の人がいることやブログと同一人物だということにめちゃくちゃ驚かれました。でも、なんとなく文章が似ていると思っていた人も多くいて、自然と受け入れてもらえました。 アムペでブログをツイートしていこうと思った大きな理由はもう一つあります。 それは、このブログをもっと多くの人に見てもらいたいと思ったことでした。 Twitterとブログを紐付けるという施策は基本中の基本と言ってもいいぐらいで、検索+SNSはアクセス流入を最大化させます。それをやらなかったのは単に自分に自信がありませんでした。 フォロワーがそれなりにいるアカウントで自分の書いているブログを紹介して見られなかったら悲しいや、嫌なことを言われたら嫌だなと思っていました。ブログは2013年の後半から徐々にアクセスは増えていっており、Twitterに流さなくても増加傾向だったから、Twitterでブーストをかける必要もなく1人黙々と書くことを楽しみ、検索から見に来てもらえばいいと思っていたのです。 でも、2015年にあることをきっかけに絶対に負けたくないと思ったことがありました。自分が今まで書いてきたこと...

ツアー初日まであと3日画像がわりと好きなものばかり

今日も過去画像の話でごめんね。 あまり楽しげな画像加工ができなかたったのに、2014年の虹のを作ったときにはじめて作れたかもなんて嬉しかったもんだ。ただ光彩が下手っぴすぎてつらい。2015年はSpace Invadersの楽曲名から奈美恵さんをインベーダーになぞらえダンボーくんに打たせるというシチュエーション。安室さんめっちゃ強いから増殖し放題。2016年のHeroはなんかぐっとくるものがある。あ、2018年もHeroのキャプチャーだ。偶然。 昨日も書いたんだが、今日もお母さんの容態が悪くてまたもや救急車に乗って病院へ向かい、一時は入院だの椎間板ヘルニアだの言われていたけれどその辺りは免れて一緒に帰宅できたものの、点滴に痛み止めを入れてくれて痛みは和らいでいるけど、頭痛・気持ち悪さが酷いらしく家に帰ってきても具合が悪い。幸い痛みが和らいでいるからベッドに横たわれるようになったから良かった。自分が辛いとかそういうのは今もう無くて、ただただ転倒しないようにと願うばかり。 そんなんで今日は一日中病院にいた。 まさかブログの終わり際にこんなことになるだなんて思いもしなかったよ。安室さんのことのブログ読みに来ているのにごめんね。そういうのが書けなくて。明日明後日と週末なのでじっくり考えようと思っています。 寝る前にHeroとSpace Invadersが見たくなったのでライブ映像を見て寝ようと思います。

あと4日としか思いつかなったからツアー初日まであと4日画像を振り返る

今まで作ったツアー開始まであと4日画像をぼんやりと眺めてみたり。 ジャパネットたかたのキャプチャーのどこにあと4日があるんだろ?って思ったら一番上に追加してた。 Birthdayのやる気ない感じなのは、この日にチケボから転売に対しての【警告】メールが届いた日でかなりイラッとしたのを覚えている。大多数が転売とは無縁に過ごしワクワクとまんねーーーとか思っている最中にがっつり水を指すことができるチケボはエンタメに関わる資格はない。 当時のことを思い出すと瞬時で怒りが蘇ってくるのだけれど、たった1文を書いている間だけの降臨なので、怒りは記憶の彼方へ。 ってかP<Fのなみえさんってめっちゃ可愛いよね。でーん、namie amuro!って感じにしたくてこれ作った。Instagramように作った正方形バージョンはnamieだけにした。 でーん、namie! というか、今家がバタバタしていてさ、お母さんが数日前にスーパーで転倒して、1日様子をみたら激痛が走って動けなくなってしまい救急車で病院に行ったりでいまも痛くてたまらないみたいでかわいそうでどうしたらよいのかなんてそんな気分。 ブログの更新の止めることを考えていたり、止めると書いてから数日間は寂しさでいっぱいだったんだけれど、日に日に無になっていくような感覚があった。悲しいとか寂しいとかそういうのがなく、ただその日にあったこと書く。でも決してテキトーでいいと思って書いたことは一度もなく、思ったことをありのまま書くことは、私にとってひとつひとつ大切なことだった。最新ニュースに興味なさげとかも、書いてみたら最初思っていたことと別の終着地点についていることも多々ある。書いてみて初めて分かることが多いと知ったのはこのブログがあったからこそだった。あと4日しか思いつかないと始めた文章も、なんか違う方向に進んでいるし、ただそれが読みたいものになっているのかはなんか違う気がする。 あとあれだな、通勤中Finallyしか聴いていないのが何も思い浮かばない原因のひとつ。Finallyを聴きたくて聴いているというよりも、他の曲を探すモチベーションがなくて惰性で聴いている感がちょっとある。明日は別の何かを聴こうかな。

私にとっての聖地は渋谷かも

画像はローカルとGoogleフォトに分けて保管をしていて、ついさっきGoogleフォトに最近の画像をアップロードしたら、この間撮影してきた渋谷フラッグの写真がちゃんと「安室奈美恵」に分けてくれた。 Googleフォトは画像解析とそこから解析されたものをキーワードや人物でカテゴライズができ、私のGoogleフォト内にある安室さんは人物「安室奈美恵」でほぼ網羅されている。 その画像内を見ていたら、 この写真が出てきて、今回の渋谷フラッグと同じ位置じゃん。でも見たことをすっかり忘れていて、誰かの画像を保存したのかなぁ・・・と思ったけど、iPhone Xだし位置情報と撮影情報が細かに保存されているので確実に自分で撮影している。 こっちの写真を見て、左側の縦長ナポレオンだけ覚えている。自分的にはたった1年で記憶が薄れるのは稀すぎてやや驚いた。 よくメディアでは宜野湾が聖地と言われがち、どちらかというと私は渋谷が聖地かもなと看板郡の写真を見て思う。ファンになってからもっとも通った場所のように思う。高校生の時、アムラー時代真っ只中を過ごしたにも関わらず、むしろ真逆の存在だったのにまさか渋谷が聖地化するだなんてね。 FEELのときにGoogleマップで看板の場所と、CD屋さんのプロモーションの様子などをまとめた地図作ったりしたんだよね。あの頃はプロモーションのトラックも走っていたからそのルートとかも。ロケ地マップ(というかAliveの撮影場所)作ったりして、そういうのも渋谷がとても多かった。こういうの作るのめっちゃ楽しかったなぁ。 namie amuro FEEL プロモーション看板・トラックルート・各地のCDショップ - Google マイマップ Alive Tour feat. GoogleMap - 安室奈美恵さんのMVの世界をグーグルマップで見てみた

期間限定のTwitterアカウントが今日で終了

今日で終わりだそうだ。 安室さんがTwitterにいたときに思ったけれど、公式アカウントというものがあるのはどんな内容であろうと良いなぁと思う。個人的には、アバターの動いた安室ちゃんはちょっとキモかったり、曲のコメントが微妙だったりと好みに反しているのが多かったけど、フォロワーが多く有するアカウントが発信をするというのは、今のご時世神経すり減らすのが常にも関わらず、10日間だけとはいえ大変だっただろうし、おつかれさまでしたと心から思う。やっぱりアカウント消しちゃうのかしら。 この間お肉を食べに行ったので写真付きでリプしようかと思ったけれど、安室さんがTwitterにいたときの文脈とあまりにも異なるのでやめた。 10日後の今日、ビッグニュースが!!!なんてちょっと期待したけれどあるわけなかった。まぁ私にとってのビッグニュースはもはや、 ハイレゾ 音源 発売・ 配信 決定! サブスク系の配信が決まったばかりでさすがにないよなと思うし、これからもないようにうに思うけれど気長に待っていたい。

やっぱり沖縄ラストライブに行きたかった

「私だってラストライブに行きたかった。なんでこんなに好きなのに行けなかったんだ。」そう口にしたら号泣していて自分でもビックリした。 1年前、行けないと分かったとき悔しかったけれどでもどうすることもできないし、どうすることもできないことに対して免疫がある故に、特に辛い気持ちは無自覚に何重にも強固な蓋をして感情を封印していたのかも知れないと、前触れもなく号泣きしたことで気がついた。今でもこんなに好きなのにというくだりが脳内をよぎると涙出そうになる。 でも、こういった無意識の感情は自分で引き出すことはそうそうできないから良かったなと思うし、今でほんと良かった。1年前のリアルタイムだったならば発狂しそうだこんなの。 最近は押し寄せる感情があるときは強引に蓋をして、あとで考えたりもするようになったりと、涙と感情の相関性を深堀りをしているので今回の経験は貴重だ。と、こうやって他人事のように書いたり言ったりするから、悲しみがさほどないと思われがちになるのはよくないなと思う。人から見たら分かりづらくて、冗談で話していたらいきなり号泣されるわけだから友だちに申し訳ない。申し訳ないといいつつも、自分の本当の感情を知れることは私にとってとても有り難いので感謝しかない。 読んでいるかわからないけれど、ありがとう。

CAN'T SLEEP without "Finally"

眠れない夜は電気を消してFinallyを聴く。 一時期、音楽に浸りたくて寝る前に電気を消したあとにベッドに横になりながらヘッドフォンをして音楽を聴いていたら確実に寝落ちをしていたので、もしかして眠れないときにこれをやればいいのでは?と思い数日前から寝る前に音楽を聴いている。 最初Finallyだけのプレイリストで寝てみたらバッチリ眠れたので、今度はバラードやストリングスが綺麗なプレイリスト(インストと交互でHero、Dear Diary、Love Story、TSUKI、Tempest、Nobodyとか)にしてみたら、眠りにつきそうでつけない時間が長く続きそのあいだ、眼球が動くのがありありとわかり、めちゃ眠いのに眼球の動きで目の周りにだるさを感じて逆に眠れなくなった。レム睡眠に入りそうで入れない感じ。 これは無理と思い結局Finallyのみのプレイリストに戻したらなんなく眠れる。もはや子守唄状態。 目を閉じて、身体、思考、視覚が静止したときに聴く音楽は、動いているときの体験とは異なる。体がベッドに沈み音楽に溶け込む。身体がニュートラルに戻っていくように、凝り固まっているものがほぐされていくようなそんな感覚があり、安室さんの曲だけでなく、時々涙が自然と溢れるときがある。 それにしてもなんでFinallyだと眠りに落ちやすいんだろうか。同じ曲の連続のほうがすんなり耳にストレス無く入ってくるからだろうか。圧倒される声に埋もれるような感覚をもてるからだろうか。 そんな子守唄のようなFinallyを聴いて今日も眠る。

渋谷の街を見て、やっぱり安室さんは凄いなと思った

引退してもなお、しかも誕生日に渋谷の街を埋め尽くすだなんてやっぱり安室さん凄い。しかも、Comeやthe SPEED STARなど、メジャーではない曲も流れたりするからテンション上がりまくり。 ここ1ヶ月ぐらいで3回ぐらい訪れている109。数週間前、塗装が少し剥がれていたけれど修理されていた。なんかこう見ると指が短く見えるような。 3Dスキャンの指の方が長いようなぁ。 渋谷のスクランブル交差点で安室さんを見ることはもうないかもな。 最後はラム肉。お肉食べながら安室さん話をするのは最高だ。 友だちたちが発する「奈美恵さん」を聞くのがとても好き。だから私もつい「奈美恵さん」と発してしまうことが多くなる。なんで好きなんだろ。 どちらかというと私は「安室さん」という呼び名が多いのだけれども、特に決めているわけではなくそのときに思った呼び名で書いている。どう区別しているのか、自分でもよくわかっていない。 明日もまたその友だちたちと遊ぶ。2日連続同じ友だちと遊ぶだなんて遠征みたいで楽しい。

渋谷の街が安室さんで溢れかえる、42歳のお誕生日

安室奈美恵、シングルジャケットで渋谷をジャック | BARKS Apple MusicでMV配信が始まり、ストリーミング系のサイトで全曲配信が始まった。Apple MusicよりもSpotify派だったのでこれはめちゃ嬉しい。 開いたらさっそくいた。   Apple Musicの契約が切れたらSpotifyで課金に切り替えよっと。 ってかまじでびっくりしたんだけど、1999年と2001年のナイナイのオールナイトニッポンにゲスト出演したときの音源がSpotifyにあるんだけど! 検索窓に普通に安室奈美恵って入れたら真っ先に出てきてほんとびびった。 うわああああまじびっくり。昔、これ入手するのにどんだけがんばったか。 Spotifyはいちおう無料で聞けるからぜっっっったいに聞いた方がいい。めっっっっちゃ面白い。 あと、今日家に帰ってきたらピンクのポストカードが届いてた。 まさかのサプライズ。 友だちが沖縄に行っていたようで、うちにまで送ってくれるだなんて思っていなかったよ。 すごいなぁ。16日に発送してくれて20日届くだなんて粋だ。 いつもほんとありがと。 今日は安室さんのお誕生日で、朝からあれこれ考えながら歩いていたのにいざパソコンを前にすると全然思い浮かばない。ここ数日ずっとそんな感じがする。流石に無の状態すぎるてどうしよとは思うけれど、でもこういうのどうしようもない。 こういった特別な日に何かを書くって苦手なのかもしれない。毎年、お誕生日の日は書くことを迷っていたし。それに今回は特に難しい。 言葉にすることが難しいときは大概にまだ気持ちの拠りどころが定まっていないとき。正直に言うと、何かを書こうと考えると涙が出てきてる。寂しいとか悲しいとか、そんな意識が追いつかないほどの速さで先に涙が出てくる。だから、今は安室さんのことを何も考えたくない。こんな風になるの久しぶりだ。 ってか、最初に戻って読み直してみたら、突然テンションが切り替わってて自分でもビックリ。お誕生日なのにね。来年はもっと晴れやかな気持ちで迎えられたらいいな。 明日は友だちが東京に来るので渋谷のフラッグ見てくるよ。

安室ちゃんアバター の動画が公開

“安室ちゃんアバター”動画公開 | BARKS なんか動画が公開されてた。 公式Twitterのアイコン #安室ちゃんアバター の動画「Baby Don't Cry」を公開! 他の楽曲も随時公開していきますので、お楽しみに♪ Apple Musicで #安室奈美恵 Music Video配信中! https://t.co/UyQNI5dFMG #安室ちゃん #applemusic #babydontcry — 【公式】Namie Amuro Memorial 10 Days News 2019 (@na_nws) September 19, 2019 他の楽曲も公開していくそうだ。 それにシングルの紹介ツイートにある一言コメント、もう少しどうにかならなかったのかしら。内容はこの際いいとして、読点の位置がかなり、無理やねぇ。 何よりもびっくりなのが2007年のBaby Don't Cryから2016年のHeroまでワープしたこと。ちょっと飛ばしすぎじゃないっすかね。 まぁいいか。明日なんかするのかな。安室さんのお誕生日だし。あ、そだ。MVがApple Musicで配信されているんだった。って今見てみたら画質が全然よくない。これなら持ってるBlu-rayで見た方がいいけれど、でもまぁ出先で急に見たくなるときがたまにあるからいいかもね。 なんかこうニュースがあってそれを書いてしまうと思考が停止してしまうなぁ。他に書きたいことあった気がしていたのに忘れてしまった。もったいない。

安室さんはもはや文化

Googleニュースで安室さんのニュースなんかあるかなぁと見ていたらこんなのあった。 安室さんの花火ショー 小学生がプログラミングで「Hero」演出 | 沖縄タイムス+プラス ニュース | 沖縄タイムス+プラス #安室奈美恵 さんの花火ショー 小学生がプログラミングで「 #Hero 」演出に挑戦! https://t.co/7ZSUSbdNXW この模様は10月5、12日午前10時半から #BS日テレ 「めざせ!プログラミングスター」で放送予定です。お楽しみに♪ pic.twitter.com/nMNwJMVKLe — 沖縄タイムス (@theokinawatimes) September 12, 2019 10月5、12日にBS日テレで放送するみたいだから絶対見る。 いいなぁいいな。こういうの。ってか私も安室さんの曲でプログラミングしたいよ!! いろいろニュースを見ていたら引退後、各週刊誌に予防線が張られ、私人である安室奈美恵に一歩でも触れたら容赦しないぜ(意訳)といった内容の通達があったらしく、にも関わらず引退後に引退商法まがいのことを続けるのはどういうことなんだーみたいな内容がちらほらあってそれはまた今度時間あるときに書くとして、この小学生が花火のプログラミングをしてこのイベントに参加するというのは次世代の子たちにめちゃくちゃ有益。 それに、安室さんの意志を継ぐ、ということで立ち上がったこれらのイベントで、「安室さんの意志」ってなんなのかわからなかったけれど、数日前に行われた花火ショーの記事に書かれた。 安室さん いつまでも一緒! 引退から1年 記念の花火ショーに4万人 | 沖縄タイムス+プラス ニュース | 沖縄タイムス+プラス 沖縄県出身の元歌手、安室奈美恵さん(41)の引退1年を彩る音と光の花火ショー「WE ♥ NAMIE HANABI SHOW supported by セブン‐イレブン」が16日、宜野湾市のトロピカルビーチ特設会場で開かれた。 花火ショーはセブン‐イレブンと沖縄タイムス社の共同企画。引退前に「私がいなくなっても、経済効果を含め、沖縄に貢献できるイベントを続けてほしい」と語っていた安室さんの意志を継ぎ、今年も昨年と同じ日に同じ場所で開催された。 安室さんを通して沖縄の多くの...