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FEELジャケ写を撮影

物撮り撮影ボックスを作るためにダイソーに行ったのはいいのだが、模造紙を買ってくるのを忘れてしまい、本来の撮影ができなかったのでFEELのジャケ写とアクリルスタンドを撮ってみた。 こんな感じ。 影ができないのがいいけれど、ボックスの高さがあまりないから真上から撮れない。 真上から撮るとここまで寄ってしまう。 寄ると印刷の粗さが目立つね。 アウトドア用のアルミのテーブルの上に置いてて、質感はめっちゃいいんだけれど落ちない汚れが付いてしまって残念だ。 近々模造紙を買ってきて、他のアクリルスタンドも撮影してみよっと。

聞かざる🙉になりたいが音楽は聴きたい

昨日、耳に猛烈な痛みを感じた。 少し前に痛みを感じたときがあったのだが、1,2日ぐらいで治ったのでそのまま放置をしていた。 今朝起きたときに痛みは引いていたけれど、イヤホンをするのは良くないと思いプレイヤーを持たずに家を出た。 大事に至らなければいいんだけれど、物心ついてから耳の病気をしたことがなかったから考えもしなかったのだが、このままイヤホンができずに音楽が聴けなくなったらどうしようだなんて初めて思いがよぎった。 よくよく考えると、何があってもおかしくない世の中だから有り得なくもない。歳を取るってこういうことだなぁと昨日から歳の事ばかり言っているけどまあ歳だから仕方ない。 音楽を聴かないで電車に乗るだなんてどれ位振りだろう。 今まで音楽があったからこそ、電車に乗っていても人混みの中をかいくぐって歩いていても、自分空間に浸っていられたのにそれが全くできないと、何か考えが浮かぶこともない。私の内省癖は音楽ありきだった。 しかも、駅構内に響き渡る足音が軍隊のようで威圧感凄くて耐えられそうにない。耳栓必須。 趣味と言っても良いぐらい内省好きの私。通勤時に何か浮かぶのがすこぶる好きなのにそれができないのわりと無理なので明日病院に行ってくる。 いつもブログを書き始める前に、今日はどんな写真にしようかなぁとGoogleフォトを覗く。音楽って検索したり、耳とかだったり、最後は安室奈美恵で検索するんだけれど、そしたらFEELのプロモーションのときに歩き回って写真を撮りまくった看板がでてきてナイス。 私も耳を塞ぎたい。でも音楽聴きたい。

息子さんのために書いたSay the word、安室さんがファンのために歩んでくれた5年間、それを見続けた私の日々

昨日、NHKで「安室奈美恵 告白」が放送された。 久しぶりにたくさん書いた。原稿用紙14枚程度。 25年間の歌手としての人生、引退についての59分間。 NHKだけでなく、引退が発表されてからhuluや日テレで安室さんのインタビューを目の当たりにし始めたら、何だか今まであんだけ安室さんのことをあーだこーだとたくさん文章にしていたのに、言葉があまり出てこなくなってしまっていた。頭ではたくさんのことを考えているのにそれをまとめることができなかった。というか、まとめる必要性を感じていなかった。 今までは安室さんが何も語らないから、こうなのかな、ああなのかなと想像し、自分の中で安室奈美恵さん像を作り出し分かろうとしたかった。でも、安室さん自身から発せられる言葉を聴けばそんなの必要ないし、そっか、、、そうだったのか、という想いが最も強くなる。 昨日放送されたNHKでもそんな気持ちで見ていたけども、でもNHKで語られたことは今までのインタビューとは一線を画していた。昔の紅白に出演した自分の映像を見て涙したり、SUITE CHICが起点となり安室奈美恵を取り戻したことを打ち明けたりと初めて知った内容が多かった中で、もっとも衝撃的な事実が2つあった。 それはSay the wordが息子さんのために書いた歌詞ということ。もう一つは、2012年にすでに引退を決めていたこと。 その2つは、とても自分に深く関わっている。 Say the word 2009年に安室さんのファンになる切っ掛けとなった曲で、それだけなら特に取り上げる必要もないんだけども、小室さんプロデュースから離れた初めての曲であり、これからの決意表明的なものだと(と安室さん自身もそうインタビューで語っていた)考える中で、どうしても分からない言葉があった。 求めあうだけでいい 「君だけのために戦える」「ありふれた言葉でいい 聞かせて欲しい」「同じ光を浴びたい」など、安室さんと誰か別の存在がこの歌の世界にいて、その誰かという対象はファンだったり、大切な誰かだったりというのを想像していた。 今思うと何故その中に息子さんの存在が入っていなかったのかと思い返してみると、家族のことだけでないけど、安室さんは自分自身のことをさほど語らないというところから、仕事に家族への気持ちを直に持ってくるこ...

静かなるイントロがすべての始まり(安室さんのティザースポットについて)

あぁ〜ふぃ〜〜あらぁ〜〜〜〜♪ In The Spotlight(TOKYO)を初めて聞いた時、こういうクラブの音を安室さんで聴きたかったんだと心底心底嬉しかったなぁ。 アルバムやシングルの発売が決定するとティザースポットが公開され、そこに流れる曲はアルバムのリード曲と言われるものとなり言わばアルバムの顔となる。 特にアルバムのティザースポットには毎回驚かされっぱなしで、こう比較してみるとどれもイントロに静けさがあって、序章感がめちゃくちゃ高くてワクワクせざるを得ないよね。特にFEELのときのAliveはマジでやばかったし、_genic のティザーのPhotogenicなんて冒頭のギター音だけで釘付けにされ、なおかつ安室さんがなんと素敵なラグジュアリーな装いでしかも大好きなカメラのシャッター音入っちゃってるよ!!!やばいぃぃぃいっ!なんて気持ちにさせてくれて毎回素晴らしい。 あ、Balladaも凄かったよね。過去のMVを編集してリップシンクで様々な安室さんでキャンユー歌わせちゃうんだもんね。 2012年 Uncontrolled(2012.05.29 公開) 「Uncontrolled」ティザースポット / Amuro Namie(安室奈美恵 ) - YouTube 2013年 FEEL(2013.05.21 公開) 安室奈美恵(Namie Amuro) / NEW ALBUM 『FEEL』-TEASER SPOT- - YouTube 安室奈美恵(Namie Amuro) / NEW ALBUM「FEEL」 TV-CM 60sec - YouTube 2014年 Ballada(2014.4.9 公開) 安室奈美恵 / Ballad Best Album 『Ballada』 -TEASER SPOT- - YouTube 安室奈美恵 / Ballad Best Album『Ballada』 Mash Up Movie - YouTube 2015年 _genic (2015.4.9 公開) 安室奈美恵 / New Album「_genic」 -TEASER SPOT- - YouTube ティザーの冒頭って「安室奈美恵」のナレーションと「namie amuro」の文字から始まることが多いのに、_genic はタイトルから始まったのよね。いつも通り「安室奈美恵」が冒...

今年も攻めっ攻めの安室奈美恵に期待してください。

Don't miss the pumped up Namie Amuro this year. 2013年のFEELツアーのパンフレットに、安室さんはそう記した。 あれから2年半。 今年どころか、ずうぅぅぅぅっぅううう〜〜〜と攻めっぱなし。 というか、デビュー時からずっと攻めっぱなしじゃないですか? この間、ふとFEELのパンフが見たくなって(というか最後のメッセージが書いてあるページだけ)この言葉を読んだんだけど、LIVEGENICが終わりを迎えて、今年も(2013年)じゃなくて2015年も凄かったよ安室さん。なんて思っていた数日後にツアー発表とドラマタイアップを発表でしょ。私が安室さんを好きになってからこんなハイペースなの初めて。 これから予想されるのは、4月ツアー日程発表(もしかしたらアルバム発売決定!も)、5月ツアー締め切り、雑誌祭り&解禁祭り&落選祭りスタート、6月アルバム発売、7月グッズ発売、8月ツアースタート。 これだけで、2016年の半分以上が終わるわけだ。ツアー期間どれだけあるのかまだ分からないけど、全国ツアーと言っているからそれなりの期間はやるのかなと思うと、通常通りであれば12月まで。 そして! 2017年 \25周年!/ 何だこのスピード感。 沖縄あるのかな。なんとなくないような気もしていて。勝手なイメージだけど安室さんがリベンジをする、というのがどうもしっくりこない。というか、沖縄で25周年ライブ=20周年のリベンジという思いの刷り込みをしているのが私自身ということが1番大きいのかもしれないけどでも沖縄にまた行きたい! どちらにしても、何かまたびっくりさせるようなことを考えてそうだ。 まぁその前に2016年のホールツアーね。 どれぐらい行くかとかそういうのはいまのところ何も考えていない。どうせ変わるんだし。 ここまで書いて言うのもなんだけど、実はこういう内容を書こうと思っていたわけじゃなかったんだよね…。朝に、このタイトルでブログ書こうと思ったんだけど全然別のこと考えてて、帰ってきていざパソコン開いて最初の数行書いたら・・・。記憶の点が浮遊していて点と点が繋がらない。 通勤途中にいろんなこと思い浮かんでワクワクしながら会社に着いたのになぁ。 仕事が忙しすぎて全部ふっとんじゃったの...

9/5,6 さいたま初日のチケットダウンロードは9/1から - namie amuro LIVEGENIC 2015-2016

カーテン┃* ̄。 ̄)ノ”))  チケボからメールがキターーー!って思って、え?!?!?!12時にメール?発券できるの?え??!?!sはまだ仕事だし開封の儀ができないどしよどしよ?!って1分ぐらいあわあわしてたら、あれ、よく見るとダウンロードは9/1からとか書いてある。 ってかそんなメール送る暇あるなら時間も書いてくれ。 こんなメール来るの初めてだね。それも今回は遅いなぁ…。念のため去年の初日のチケボからの発券メール確認したら7日前だった。今年遅いのは転売対策なのかしらね。 でも、買い手の経験値にもよるけど、電子チケットにした段階で当日でもチケットの受取が紙チケットよりも楽にできるから遅くしたからってさほど変わらない気もするし、むしろ買いたい方が切羽詰まって高値でも取引しちゃうんじゃないかね。 それに今の段階で席が確定していないのに、さいたまのチケットがヤフオクで15,000円ぐらいで取引されてるから買いたい人は買うでしょ。 神席来た時にこれがもっと釣り上がるからその対策できそうな気もするけど、そもそも神席狙ってお金積む人は経験値高いだろうから迷わず買うだろうし。 電子チケットで良かったなって出来事が去年あり、当日にTwitterでチケット譲りますってツイート主からチケット買うことを決め、電子チケットだったからスムーズにチケットの受取できてギリギリに会場入れて、帰りに直接お金渡せてとても便利だなって思ったよ。 でも電子チケットじゃなかったら確実に行かなかった事案でもあるから、良いのか悪いのか…。 9月に行くPerfumeのライブなんてめっちゃ厳しいのよね。当日まで席分からないし、当日は「座席指定券引換券」と「身分証明書」を見せないと入れないシステム。それも同行者がいる場合は絶対に一緒に入らないといけないというめんどくさい仕様。 これされると、友達間でのチケット売り買いも、急に行きたくなったとかいうものができなくなるけど、本気で転売撲滅を狙うならここまでしないと駄目なんだろうね。 ってそんなことよりも私は早く開封の儀がしたいのですよ安室さん。 ※開封の儀とは同行者と電話しながらメール、またはチケボマイページをチェックしリアルタイムで一緒に 席番を確認することです。

安室さんの最新アルバム「_genic」に収録されるMVを見てみた感想

_genicのMVがすべて解禁されましたね。 全てのMVが出そろったのと同時に不満と満足感も出そろったので書き記しときます。 長いです。(原稿用紙16枚程度) 5位 Fashonista 意識してめちゃくちゃ期待していたわけじゃないのに落胆が大きいってことは案外期待していたみたい。 レーザー綺麗、安室さんも綺麗。ダンスはふつー。申し分ないじゃんと思えるけどそれだけしかない。 全曲視聴のときに、Fashonistaはすっと英語が入ってこなかったから和訳せずいたけど、でもファッションのことを歌っているわけだからそれなりに凝ったものが出てくるのかと思ってたのですよね。 楽曲の視聴の時になんとも思っていなくて、フルを聴けた時のこんな展開予想してなかった凄い!やばい!ってテンション上げられちゃったもんだからMVに過度な期待を無意識にしてたんだろうなぁ…。 よって、ランキング結果は5位となった。 このMVのコンセプトはファッション=戦いって話してたけど、ばっくりしすぎじゃないっすかね。 半分しか公開されていないとはいえ、フェンシングが出てたりレーザービームが飛び交ってるからって戦いと言われてもファッションになんも結びつかない。 歌詞の世界観を表現するのがAnythingじゃなくて、FashonistaだったならばNEW LOOKクール版のようなものが見られたんじゃないかなーと思うと残念。 それにすこぶる衣装が好きじゃない。肩がふんわりしたやつ、どーーしても好かない。 こういうのだけ見るとめちゃかっこいい。 そして唯一嬉しいのは脱ニーハイ。今回すべてのMVでニーハイを脱いでいてAnythingは見れないけどナマ脚たくさん見れてとても満足。 第5位といいつつ、半分しか公開されていない上に1回しか見ていないから順位変わるかしらね。続きは6/10。 安室奈美恵 / 「Fashionista」-short ver.- (from New Album「_genic」) - YouTube 4位 Golden Touch いろいろありすぎるこれ。 楽曲に合っていない。(と思っていたのに、MVと一緒に見ちゃうとあってるように思えてしまう錯覚が憎たらしい) 安室奈美恵が2回しか出てこない。 出てくると言ってもジャケ写...

安室奈美恵さん FEELのプロデューサー陣まとめ

今年発売された安室奈美恵さんのFEELを制作した人達のことが気になって調べてみた。 Alive 作詞  Anthony Maniscalco /Erika Nuri/Marc Malouf/Shridhar Solanki 作曲 Anthony Maniscalco/Erika Nuri/Marc Malouf/Shridhar Solanki Anthony Maniscalcoは別名義Hook N Slingで活動してるようで、facebook,twitter,SoundCloudのページあり。 Anthony Maniscalco Facebook https://www.facebook.com/hooknsling twitter www.twitter.com/hooknsling SoundCloud https://soundcloud.com/hooknsling 冒頭ギターの始まりがAliveに似てる。 Erika Nuri 作詞家?なのか、英語読まないとわからなかったのであまり調べてないけどtwitterやってる。 https://twitter.com/ErikaNLuv Shridhar Solanki https://twitter.com/shridharsolank --------------------------- Rainbow 作詞 Lukas Nathanson/Scott Effman/Lauren Dyson/TIGER 作曲 Lukas Nathanson/Scott Effman/Lauren Dyson/TIGER Lukas NathansonとScott Effmanは分からず。Lauren Dysonはシンガーソングライター。twitterやってる。 Lauren Dyson https://twitter.com/laurendyson おなじみTIGERさん http://www.rhythmedia.co.jp/pro_tiger.html LoveStoryを初め、FAST CAR、Bad Habit、Wonder Woman、#1、SO CRAZYのラップの歌詞も書いてるようです。 ----...

横須賀が嘘のようだ!富山FEEL!!!!! 安室奈美恵FEELツアーin 富山 -安室さんの二重幅見た

何この可愛い人・・・。富山FEELが終わった後にFacebookにアップされた写真なんだけどこんなのズルいでしょ。カワイイなーーーーーーー! って、GUCCIのせい富山FEELの感想書くの遅くなった!(ウソ、昨日書けたのにやらなかっただけ) 先にGUCCIの話を書くと、FASHION'S NIGHT OUT 2013でホログラムが7日23時まで上映されるってことで7日の21時55分に羽田から渋谷行きのバスに乗って22時50 分ぐらいに表参道GUCCIについて間に合った!と思ったら整理券配り終わってるとか言われがーーーんなんて思ってたら友達が整理券もらっててくれてやや脚震えたよね。 長くなりそうだからこれはこれで終わり。見れて良かった良かった。 上映の様子はこちらで。 282 FNO2013 GUCCIを纏った3Dホログラムの安室奈美恵が出現! 本題の富山FEEEEEEL!!! FEEEEEELって書き方からだけでテンション高いのが伺えるのがいいよね、FEEEEEEL!!! 全体的ね、ニッコニコでね、ガシガシ踊っててね、最高に楽しかった! 横須賀は公開リハーサルだったのかなぁ。 N:「スタッフ?イヤモニ調子悪くない?こんなんじゃ踊れないわよまったく。まじおこ!」  via @manatu1126 ってことで、富山なみえさんは「まじおこ」ではなく「カム着火インフェルノォォォォオオウ」だったので、こちらも最高にFEELさせていただきました。(友達が作ったのを拝借) では1曲づつ参ります。 namie amuro FEEL tour 2013 富山セットリスト(今までと変わらず) 01. Alive (裸眼) やっぱり映像ダサかった! なんで宇宙から地球にくんの? でもさ、Aliveの冒頭の映像は気分があがるよね。 アカペラで始まる、Shadows on the moon〜♪ どこまでアカペラだっけ。 I need you loving meもアカペラ? ダンサー出てきてライトがばーーーー!っとなるとやっぱり思うのが、 なみー黒っ!!!観客ぎゃぁああああああああ!!! ここも盛り上がりすぎてダンス全然覚えてない。 FEEL!FEEL!FEEL!ってみんなで大合唱で盛り上が...

安室さんのLa La La の In this worldの発音が気になる(発音ガーの上手い下手の話じゃない)

ESPRIQUEの最新CMが公開されましたねー。Neonlight Lipstickが放送されたばかりなのに、今度は大人のbaby肌シリーズでまさかのLa La Laがタイアップ。 このシチュエーションはなんなんだろうか。リーマン軍団の中に舞い降りた天使か。宇宙人か。逆走してるし明らかに別人種(リーマンじゃない、人間じゃない等)よね、都会の中で。空見上げてるし帰りたいんじゃん。(てきとー) と思ったら車から降りてバックには都庁。ラストにはセレブお手振り。 大統領夫人か。 コーセー、「エスプリーク ツヤ・ハリ仕上げ 発光下地」などを発売、安室奈美恵出演TVCMを公開 - ナビコン・ニュース TVCMは、スタイリッシュな白いスーツとコートに身を包んだ安室奈美恵が、髪をなびかせながら、ドアを開けてさっそうと街に繰り出す。 黒いスーツを着た男女が横断歩道を足早に渡る中、彼女だけが白のいでたちでコーヒー片手に横断歩道を優雅に渡る。そんな彼女の肌は、素肌っぽいツヤ・ハリで輝きに満ちている。 場面は変わって、彼女がクラシックなセダンのドアを開けてクルマから降りてきて、ポーズを決めると、カメラに向かってニコッと微笑む。 うん、描かれてることそのまま書かれてるだけだからシチュエーションはよく分からないね。 いや、そんなことを書きたかった訳じゃなく、La La Laって清々しくなる曲だよねって思って朝のラッシュの暑苦しい中で初めてちゃんと歌詞を見てふむふむしてたら、サビ前の「In this world」だけ、???ってなった。「イン ディス ワールド」 って聴こえない。ヘ(゚д゚)ノ ナニコレ? 慣れ親しんでない単語は何度も何度も聞いたり歌詞カード見ないと分からないけど、知ってる単語だと歌詞を見なくても耳に残って口ずさめてるはずなのにこの「In this world」は3つの単語がどれも慣れ親しんでる単語なのに耳に入ってこない。ましては歌詞を見ながらでも入ってこない。発音が悪いとか言いたいんじゃなくて(そもそも私は英語が喋れないから安室さんの発音をどうのこーの言えるスキル無し)こう歌う意図があるのかなど知りたい。最初のIn のイが聞こえなくて何度も聞いてたら聞こえるようになったけど、worldの冒頭は何度聴いてもワァには聞こえない。何度聞いたってロォ...