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自分らしく、今日の精一杯を。

さっき、ある人のブログを読んでいたらこの言葉が書いてあった。 BEST FICTIONのツアーを行っているときに、思っていたようなライブができず葛藤があったと安室さん自身が綴ったブログに書かれていた言葉。 「自分らしく、今日の精一杯を。」 とはいえ、ライブで取ってきたバルーンに書いたこの言葉。まさに私らしく「誤字」ってるんだよね。 「せいいっぱい」を「せいっぱい」になっていて、気づいたのが引退発表のあとの2017年9月だったから1年以上間違いに気づかなかったという失態。毎日見ていたはずなのになぁ。安室さんは漢字で書いていたんだから、同じように漢字にすれば誤字らなかったかもしれないのに、でも漢字だと誤字る可能性高いと思ってひらがなにしたのかな。 ここ数年このブログを書き続け、ときに読んでくれている人たちから温かい言葉をもらい読んでいて救われたと言われることがあった。ただ安室さん大好きを書いていた自分からしてみれば驚きの連続だったわけだが、ついさっき彼女のブログを読んで私も救われた気持ちになった。遠く離れた地でひたむきに学びの時間を謳歌し(めちゃ大変そうだけど)、そして同じ言葉を共有しその言葉から力を得ている彼女を見たら、まだまだ頑張らないといけないことばかりだななんて思えることができた。ずっとこのブログの読者でいてくれた彼女の、今度は私が彼女のブログの読者になれている繋がりを持ててとても光栄に思う。 それに、誰かの気持ちに触れて救われたという感覚を持てることが幸せだと思えたように、誰かもこのブログからそんなようなことを感じてもらえてたらいいなぁ。 話は変わり、この間CDの整理をした。 プラスチックケースだとかさばりすぎるのでソフトケースにしたら一気に半分以上にかさが減った。引退発表直後にシングルがばーーと発売されたため色々買ってしまったのがすべての原因。入れ替えている最中、多分もうCDで聴くことはないのに時間とお金をかけてこんな事やってる意味あるのかなぁと小1時間ブツブツと言いながら作業していた。1枚1枚ソフトケースに入れるよりも、何十枚も入る見開きのケースに入れたほうがジャケ写がずらっと並んで良かったかも・・・とめっちゃ後悔している。 こういうやつ。でもこれってジャケ写入るのかしら。 好きなの持ってきた。 んー...

シャネル N°5のCMに出ている人が安室さんに似ていると思ったら

安室さんに似てるこの子誰だろうと思い調べてみたらヴァネッサ・パラディの娘ちゃんだったのね。どうりで似ているはずだ。 安室さんと似ているなぁと思っていた唯一の人がヴァネッサで、そういえば娘ちゃんが瓜二つだったのをすっかり忘れていたよ。ジョニー・デップの娘でもあるんだがヴァネッサの血が強すぎて見受けられないね。 ここ数日、このCMが流れる度にめっちゃ似てるなぁなんて思っていて、今朝お母さんに話したら、実はお母さんもそう思ってんだけど、でもあんたに言うと似てないよ!!!なんて言うかもしれないから止めていたとか言われた。あーーなんか分かる。で、そんな話をしたもんだから気になって今日調べてみたわけだ。 N°5 L’EAU: the film – CHANEL - YouTube KOSEやUNTITLEDのCMが流れる度にワクワクしていたあのときを思い出し、ここ最近はシャネル N°5で流れている音楽が聞こえてくる度ににやけてしまう。安室さんじゃないのにね。振り返るところとかなんか似てるの。 シャネルといえば、2012年のこの安室さんが好き。 Embed from Getty Images 2015年の安室さんも可愛くて、 Embed from Getty Images やっぱりこの安室ちゃん最強。 安室さんがシャネル2015-16クルーズコレクションin韓国(ChanelCruiseSeoul) に招待されたーヽ( ̄▽ ̄)ノ - Twitterボットはディーバの夢を見るか

歌で逢いましょう

先日、キリスト品川教会 グローリア・チャペルで行われた、畠山美由紀 × Port of Notes “Both Sides, Now”のライブに行ってきた。会場で発売していたレコードには2者の曲が1曲づつ収録されているんだけれども、畠山さんがピンク側でPort of Notesが青側。 Port楽曲は陰で、畠山さん楽曲は陽の要素があるとライブ中に思っていたことがジャケ写に現れていた。(というか太陽と月) 今回のライブは畠山美由紀さんとPort of Notesのツーマンライブ。でも、Port of Notesのボーカルは畠山美由紀さんなのでボーカルが同じという不思議な組み合わせではあるが、畠山さんの歌声が好きな人にとってこんな贅沢なライブは他にない。この組み合わせを思ったことは一度もなかったけれど、でも最も見たかったライブはこれだったように思う。 最初はPort of Notesからスタートし、1曲目はすでに忘れたんだけれども品川教会には大きなパイプオルガンがあることからとっても響きがいい。何度もライブで聞いている曲なのに、会場ごとの響きの違いやアレンジが異なる歌声を聴けるから毎回新鮮な気持ちになれる。 Port の何曲目かでトラヴェシアが流れたときにふいに涙が溢れた。初めて聴いたのは去年の年末で、安室さんのことを思いながら聴いたあのライブを思い出してしまったみたいだった。( 久しぶりのPort of Notesのライブで安室さんに思いを馳せる ) 以前から安室さん以外のライブに行くと必ずと言っていいほど安室さんのことを思ってしまっていたように今でもそれは続いていることを知り(安室さん引退後初めてのライブ)この現象は一体いつまで続くのだろうかと少し辟易した。 次に畠山さんパートになりギターの人が入れ替わる。 ボーカルの人は同じでも楽曲の持つ雰囲気は全くの別物なんだけれども、なんて表現したら良いのか分からない。一つ気づいたのは、畠山さんの高音を聞くならソロ楽曲の方だということ。 わが美しき故郷よという曲では毎回涙ぐむ。2011年の震災で大きな被災をした故郷気仙沼への想いを綴った曲。震災の後、被災した会社へ取材をするという仕事があって東北に行ったときに、行きたい場所があるか聞かれたので真っ先に気仙沼と答えた。畠山さんの故郷だと知っていた...

BBQしてきたよ

(photo by 探偵女史) こういう外観を真っ先に撮影するタイプなのに1枚も撮っていないことに家に帰ってきてから気づいて、色々やることを考えていたから頭が回らなかったのかも。ビックリ。 当日は雨も降らず、しかも全然寒くもなくて焚き火にあたりながら暖かいねぇ〜という感じは味わえなかったものの、6名の方にご参加いただき、私入れて7名で楽しくBBQを行うことができました。 率直な感想を言うと、思っていた以上にゆっくりできないのね、BBQって。実は大人になって2回目のBBQ参加で1度目はちょこっと顔を出した程度でテーブルにあるものを食べる感じだったけれど、今回は主催でしょ。しかも火を起こしたいだのローストビーフ作りたいだの、お肉切りたいだのやりたことだらけだし、しかもテーブルからBBQ台って離れているからずっと立ちっぱ。 とはいえ、ご夫婦でいらしてくれた旦那さまがBBQが好きで何度もやっている手慣れた方だったので、食べ物のお世話はほぼほぼやってくれていたのに何で私あんなにずっと立ちっぱだったんだろうかと、忙しかったというわりにあまり動いていないような気もしてた。 何ていうんだろう、やってるときにめちゃ忙しい〜って思っていたわけじゃなくて、終わってみたらあれ?もう終わり?みたいな感じ。制限時間が4時間のプランで、始まる前までは長いと感じていたのに終わってみるとあっという間だった。 本当は燻製もしたかったんだけどそんな時間なくてローストビーフだけ作った。私はお肉を切るので忙しかったので(持参した2本のナイフが大活躍) (photo by 探偵女史) わりと動いていない人たちにインスタ映え風に盛り付けてもらった。 これは自分で撮影。探偵女史が撮影したローストビーフの色と全然違う。全く補正していないんだけれどもスマホによって色味違いすぎるね。ライトの問題かな。 ローストビーフが映えるように持参したカッティングボードがいい感じ。でもさ、撮影しているときに気づかなった私も悪いけど、真ん中のお肉の上になんか骨っぽいの(お肉の切れ端かな)乗ってるじゃん!こういうのちゃんと取り除いてください。 このローストビーフ、今まで何度も作っているけど毎回失敗なしで(って私は思っているけど大丈夫だったよね??)みなさんもぜひ作ってみてく...

グッズの整理

BBQに持っていくグッズを整理していたんだけども、来られる方のファン歴とかそういう全然知らないから需要があるのか分からないし、もうこういうのあまり…な気持ちでいられるかもしれないし、わかんねーーーー!って思いながら部屋の中をゴソゴソ発掘調査。 私自身、グッズや雑誌に昔ほど興味が湧かなくなってしまっているなか、2005年のパンフを手にとって眺めてみたら、 これはやっぱりだめだ〜手放せないわ〜2005年なみえさんは永遠に不滅!!と本棚に戻し、読み物は2006年とGouGaiを持っていくことに。あと会報も持っていこうかな。 あと、Viseeの中身。3つあったはずなの何故か2つしか見つからず、とりあえず1つ持っていくけどこんな中途半端なもの誰かいるかな。 それにしても2005年のなみえさんやっぱりめっちゃ好き。 GouGaiのなみえさんはかなりやんちゃ。 そして最大のお気に入りはこちら。 2007年グッズのカレンダー。好きすぎて2つ持ってた。 パンフも2つ持っていたぐらい好き。平間至さんが撮るなみえさんが好き過ぎる。1年前 に引っ越して以来ずっとしまっていたんだけれどもやっぱり好き。会社に持っていって飾ろうかな。 これらの品々はお土産ではなく来られる方に格安でお売りしてそのお金をBBQ代に当てる作戦。ってか、一番得するのってそういえば私だね。だって物を一つも買わないもんね。まぁでもお土産持参しますので大目に見てくださいな。一番つらいのはどれも需要がなかったときよねぇ…。 当初いらないかなと思っていたけれども、どれもこれもやっぱりなみえさんかわいいのでこれからも私が所持いたします。 いろいろ広げてみたらシールありすぎる。これに加えてFinal Spaceで買ったシールもたんまりあるから新しくノートを買ったときに必ず表紙にシールを貼るんだけれど、この量だと数十年持ちそう。もっと色々なところに貼っていこっと。