英語ができない安室奈美恵ファンの私が「Anything」を訳してみた
英語ができないのに和訳してみたシリーズ第二弾。 (以前やったのはこちら >> 英語ができない安室奈美恵ファンの私が「Neonlight Lipstick」を訳してみた) 以前和訳しようと思ったきっかけは、全然英語分からないなりに聴けばすく分かるものもあるわけで、2013年にネオライが発売されたときにふと耳に止まった言葉「Everybody loves my style」を聞いて、おぉおおい、英語だからって安室さんまた凄いこと言ってる!って思って訳してみたくなった。 今回Anythingをやろうと思ったのは、めちゃ難しそうでもなさそうだし、全曲視聴見てるときになんとなくわかったし、それに今はてきとーに口ずさんでるけどちゃんと英語見ておけば鼻歌も楽しくなるんじゃないかなーと。 それと、すでに和訳してる方からブログに使ってもいいよって言ってくれたので、自分の訳と比較してみようかと思った次第。 英語ペラペラの方と英語全然できない私の訳がどこまで一致するかちょっと楽しみ。(まだ見ていない) 日本語訳のみの掲載です。 私 絶望する理由なんてない あなたはきっと大丈夫だと確信してる なぜなら、たとえ翼が折れようと、 あなたは道を見つけて飛び続けることができるから さあやさん 絶望する理由なんてどこにもないよ 自分を信じていれば大丈夫だから だってもし君の翼がおれてしまったって 君はまた飛び立つ方法を見つけられるから さあやさんの方はなんてナチュラルなんだ。 ニュアンスをどう表現するかって国語力かコレ…。 それに、「飛び続ける」って、続けるって言葉がなかったけど意訳してまた飛ぶって意味で書いたんだけど、さあやさんの「また飛び立つ」がしっくりくる。 さて次。 私 恐怖見て?(ここ分からない) 恐れないでグローブを突き出して戦って 時々落ちてしまっても大丈夫 あなたがまた戻ってきてやり続ける限り さあやさん 目の中の恐怖から目をそらさないで そして戦うことを恐れないで たまに転げてしまっても大丈夫だよ もう1度立ち上がって踏み出すことができるのならば 目をそらさないで、か。なるほど。 グローブは特に訳すこともないんだね。 意訳ってどこまでしていいか分からなくて直訳になってしまう...