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Dear Diaryは私にとっての1番の応援歌

毎日書くと言った次の日にこんなことも言うのもなんだけど、深く考えることに時間を取られてしまい、朝の通勤時にいろいろなと思いつき今日のブログに書こうと思ったのに、すっかりと記憶が飛んでしまった。 1時間ぐらいの間思い出す努力をするため、メモ帳見たり、今朝聴いていた音楽を聴き直したりしてみたけれど、全くダメ。 別のところに気持ちが行ってしまうと、もう何やっても無理なんだと思う。 そういえば、以前朝に考えたことをお昼ぐらいまでにブログにアップしていたのをやっていたけれど、あれが一番最適かもしれないなぁ。 ということで、Dear Diaryを聴き始めた。 そう、これから日記を書いていく。 日常的に日記やメモを取ることが多くて、手書きのノート( モレスキン )、iPhoneにふと思ったことを書く日記アプリ( Day One や Simplenote )、Web上で管理している思考まとめツール( notion )、 ほぼ日5年手帳 も使っていて、 note も書いているから一体どれだけのツールを使えば気が済むのだ。 Dear Diaryの歌詞を読んだとき、ほんとそうだよなぁと実感できる言葉ばかりだった。 安室奈美恵 Dear Diary 歌詞 - 歌ネット You keep all my secrets You know all my fears You hear all my laughter どんな時も そう、私のすべてを知っている でも、決して何か見通しがあって日記やメモを取りはじめたわけではなかった。 ただ何かを書くのが好きだった。 あれ、でもいつからだろ、書くのが好きになったのって。 高校生までのあいだ、国語の成績が3以上になったことなくて一番嫌いな授業だったのに。 書くのが好きとは言え、何も書くことがない場合が多く、しかも字が下手だから上手に字が書けない。でも何かを書きたくて迷路を書いたり、高校生ぐらいときぐらいから、特別に好きになる曲は必ず歌詞を書いてしまう。 Dear Diaryが発売されたときに数ページに渡って同じ箇所の歌詞を何度も書いていた。 モレスキンやほぼ日手帳を持ち歩くようになってから、予定だけではなくて、今日あったことを書いたり、思ったことを少しづつ書くようになり、今では...

今年も攻めっ攻めの安室奈美恵に期待してください。

Don't miss the pumped up Namie Amuro this year. 2013年のFEELツアーのパンフレットに、安室さんはそう記した。 あれから2年半。 今年どころか、ずうぅぅぅぅっぅううう〜〜〜と攻めっぱなし。 というか、デビュー時からずっと攻めっぱなしじゃないですか? この間、ふとFEELのパンフが見たくなって(というか最後のメッセージが書いてあるページだけ)この言葉を読んだんだけど、LIVEGENICが終わりを迎えて、今年も(2013年)じゃなくて2015年も凄かったよ安室さん。なんて思っていた数日後にツアー発表とドラマタイアップを発表でしょ。私が安室さんを好きになってからこんなハイペースなの初めて。 これから予想されるのは、4月ツアー日程発表(もしかしたらアルバム発売決定!も)、5月ツアー締め切り、雑誌祭り&解禁祭り&落選祭りスタート、6月アルバム発売、7月グッズ発売、8月ツアースタート。 これだけで、2016年の半分以上が終わるわけだ。ツアー期間どれだけあるのかまだ分からないけど、全国ツアーと言っているからそれなりの期間はやるのかなと思うと、通常通りであれば12月まで。 そして! 2017年 \25周年!/ 何だこのスピード感。 沖縄あるのかな。なんとなくないような気もしていて。勝手なイメージだけど安室さんがリベンジをする、というのがどうもしっくりこない。というか、沖縄で25周年ライブ=20周年のリベンジという思いの刷り込みをしているのが私自身ということが1番大きいのかもしれないけどでも沖縄にまた行きたい! どちらにしても、何かまたびっくりさせるようなことを考えてそうだ。 まぁその前に2016年のホールツアーね。 どれぐらい行くかとかそういうのはいまのところ何も考えていない。どうせ変わるんだし。 ここまで書いて言うのもなんだけど、実はこういう内容を書こうと思っていたわけじゃなかったんだよね…。朝に、このタイトルでブログ書こうと思ったんだけど全然別のこと考えてて、帰ってきていざパソコン開いて最初の数行書いたら・・・。記憶の点が浮遊していて点と点が繋がらない。 通勤途中にいろんなこと思い浮かんでワクワクしながら会社に着いたのになぁ。 仕事が忙しすぎて全部ふっとんじゃったの...

大阪ラジオ2本目 安室さんたくさんしゃべってた!

安室さん、たくさんしゃべてたよ。 ラジオ収録が終わった後DJの方がこんなことを言っていた。 カメラからの距離は同じ位置なんですけどね。この顔のサイズ違い!来週月曜日のFM802 TACTY IN THE MORNING 10時台の放送です。収録後に「喋りすぎたかも」と姫。たっぷりと。 #fm802 pic.twitter.com/8qPguTeXXu — 大抜卓人 (@takutoonuki) 2015, 10月 3 確かにしゃべてってたとっても!とても良い番組だった。 最初がウケた。 「お、はようございますw」って安室さん。 そーなんですよね。これ収録したのは夕方だけど、放送は朝だったですもんね。 それにこのDJの方、一問一答方式で安室さんにバンバン質問投げかけててとても良かった。 苦手なもので蜘蛛の話してて、これ前にもラジオで聞いたことあったけど前よりも長くて話してて、「蜘蛛と見合っちゃうw」とかめちゃかわいい。 ってか、うち全然蜘蛛出ないんだけど。 ビックリしたのが「半身浴をたまにする」って言ってた。 たまに?! え?!美の秘訣は半身浴って散々言ってたじゃないですか!それが、 た・ま・に 。 びっくりデス。 運動はツアーの時しかしなくて、ツアーがないときは 乱れている 時期。 なみえが乱れてる時期。 それに、このDJの人が安室さんを「表現者、シンガーとして」という言葉から切り出して音楽性について質問し始め、安室さんがいつになく雄弁に答える姿に立ち会えることができてとても至福。 安室さんも答える人を選んでると感じるんですけど。 客観的に見て安室奈美恵はどうですか?の答えに対して、「どうですかね。難しいなって思います。」で終わらせても全然不思議じゃないのにそのあと続けて「やりたいことと求められてるものとやれることのギャップが割りとあるので〜」と答える。 「自分がやりたいことを持って行っても押しつけになるのも嫌だし、みんなが楽しんでくれば私も楽しいから、それで何か私こう我慢しなきゃいけないことがあるんだったら大いにあるし〜」って言ってて、んーーーー、LIVEGENICの1曲目はできれば安室さんが我慢して欲しかったです。 今後の安室奈美恵はどういう方向に行きたいか?の質問に、「イメージはざっくり...

[Jog24] amuro _genic 3.05km 24:23 Stay hungry, Stay foolish

本日ELLE台湾発売日ヽ( ̄▽ ̄)ノ ってその話は後で書く。今日は書くことが多いのに走っても来ちゃったから1つ増えてしまった。 今日のJogプレイリスト [Jog24] amuro _genic 3.05km 24:23 Photogenic Time Has Come Golden Touch Scream Fashionista Fly B Who I Want 2 B feat. HATSUNE MIKU 3.05km 24:23 20℃ ( 前回 :5.37km 36:11 6'44" 24℃) 最悪…。 ペース良かったのに1.5kmぐらいだと思うけどゴールデンタッチの途中でこけてしまって左手右膝負傷。Screamは走ったんだけど膝が痛くなってしまって、ファッショニスタからビーフーまで歩きで今日は終了。 今日はあんまり走りに行く気がなくて、でも行く気がないときに走りに行ったらタイムどうなるんだろうってのが知りたくて行ったわけだけどマジ最低。でも随分前にもコケたことがあって、その時は調子がいい時にコケたような気もしないでもない。 どちらにせよ行きたくないって思ったのに行ってコケるとあんまり気分が良くないので次回からは行かない。だってジョブズだって直感は自分を知っているって言ってるし(話がちがう)。 今日はAppleの創業者、スティーブ・ジョブズの命日で、昨日寝る前にスタンフォード大学のスピーチを見てた。そして毎回毎回見る度にこの言葉を胸に残る。 「あなたの時間は限られている。だから他人の人生を生きたりして無駄に過ごしてはいけない。」 「心や直感はすでに、あなたが本当になりたいものを知っている。それ以外は二の次だ。」 スティーブ・ジョブス 伝説の卒業式スピーチ(日本語字幕) - YouTube この写真がとても好き。 ジョブズ、がんばれ...基調講演の直後に撮影されたレアショット! : ギズモード・ジャパン Stay hungry, Stay foolish

iPhoneを復元したら色々ヘコんだ、と「_genic」について書かれたブログの話

Apple Watchに音楽を保存できるって知らなかったよ。容量だと最大2GB、曲数だと250曲。(ってこの画面は全然違うアプリだけど) しかし、Bluetoothでの転送だからかめっちゃ遅い上にApple Watchを充電しておかないとできないし、Bluetoothイヤホンでないと音楽聴けない。 もう2時間ぐらい経ってるけど、1.1GBのプレイリストがまだ58%しか終わっていない。 って、ヘコんだのはそんなんじゃない。 今日も走りに行こうと思っててたんだけど、その前にiPhoneをiTunesに繋いだ時に見る摩訶不思議な領域「その他」が19GBにも膨れ上がってるのを見て、iPhone再起動でもアプリ削除でも無理だからそろそろ復元しないとだめだろうなと思い復元し始めったら思っていた以上に時間がかかり、あとちょっとで終わるーって思ったら急に大雨。 走りに行くのめちゃめちゃ楽しみにしてたのに!!!orz 最悪…。 幸い、今日はお昼に散歩ができたから、アクティビティログの丸がスタンド(1時間に1度でも立たないと、立って!って言われる)以外は全部達成できたからまぁいいか。 ヘコんだのは走りに行けなかったことだけでなく、復元したらアプリや設定などは問題なかったけど、以前iPhoto使ってた時に細かくカテゴライズしてフォルダ分けしていた画像の並びがバラバラに!!! 年代順だったり雑誌だったりで上から見やすいように配置してたのに…。 でも、そんな並び順がおかしくなったことなんて全然重要じゃなかった。 中身の画像がすべてオリジナルではなく、サムネイル画像の小さいもののみとなっていた!!! カナリショック… 一応、Macの中には全部画像は持っているとはいえ、細かくカテゴライズした写真のタグデータは持っていない。どういうことかというと、1枚の画像に対してキーワードを何種類も設定していて、例えば上の画像の「tourbook」のサムネイルにある画像にキーワードをつけるとしたら「2003, tourbook, 2003_SO CRAZY」などとつける。そうすると、同じキーワード持っている別の画像同士を一つにまとめられることができる。 フォルダ管理をするとひとつのカテゴリーにしか収めることしかできないけど、キーワードをいくつも設定しておけば、年...

安室奈美恵ファンによるヒッキー試聴会の感想

このタイトルでブログ書くの久しぶり。(本家はこちら 宇多田ファンによる安室奈美恵ファンブログ ) なみーとどっちが好きかとかそんなのは選べない。 好きな期間だけを比べたらなみーより長いし、デビュー当時から好きでファンクラブに入りたくてメールを出したらEMIからご丁寧にお手紙が来て、本人の意向でファンクラブは作らずにいつでも好きなときに来れるwebサイトがあるのでぜひ訪れてくださいね、的なものだったので1999年ぐらいからブログ読んでた。 なもんだから、昔にヒッキーの音源集めててその中にくだんの蹴っ飛ばせもあったわけで、私はそれを長年ずっとヒッキーだと疑いもなく聞いていて、なんかの盗聴なんだろうなって思っていたら2012年になみー繋がりの友達に、これ安室ちゃんだよ言われて、 えぇえええええええっぇええ〜! なんだって!!!!!! 先入観ってそうそう拭えるものではなく、いまでも慎重に聴かないとなみーってわからないぐらい。なみーって歌上手いよね(上から失礼いたします) って話はそうじゃなくて、もうすぐ15周年を迎えるにあたりヒッキーのトリビュート・アルバムが発売されるんだけど、アルバム予約時に試聴会の抽選が行われて運良く当選し、先週全曲視聴してきたのだ。 シールもらった4枚も。ふとっぱら。絶対に1枚しかもらえないと思ってたのにとても優しい。 試聴会っていうから、CD屋さんみたく試聴機があって自由に聞けるのかと思ったら、トークイベント形式で100席ぐらいの規模で目の前にステージがあって、そこに高そうなスピーカがどーんてあって、1曲目から最後までじっと座って聞く感じ。 参加アーティストはこちら。 「宇多田ヒカルのうた -13組の音楽家による13の解釈について-」 特設サイト 1. SAKURAドロップス / 井上陽水 2. Letters / 椎名林檎 3. Automatic / 岡村靖幸 4. Movin' on without you / 浜崎あゆみ 5. Flavor Of Life / ハナレグミ 6. FINAL DISTANCE / AI 7. Be My Last / 吉井和哉 8. 光 / LOVE PSYCHEDELICO 9. For You / 加藤ミリヤ 10. Stay Gold / 大橋トリオ 1...

憧れた格好良さと強さを手に入れた安室さん

2012年に安室さんがWOWOWに出演した時、自分が憧れたジャネットのことをこう言ってた、 「初めてジャネット・ジャクソンというアーティストの方を見た時に私が最初に感じたのが歌いながら踊って凄く格好良いって、その次に思ったのが強いなっていうイメージだったんですよね。 可愛らしいとか格好良いもあったんですけど、格好良かったり強かったりたくましかったり、それは男性的なものじゃなくって、女性の中にも格好良いとか強いって言葉がはまるんだなっていう、格好良い強いは男性のもので可愛い綺麗が女性のものだと思ってたのが全然そのジャネット・ジャクソンっていうアーティストを見た時にあ、全然関係ないんだ、女性の中にも女性らしい格好良さと女性らしい強さがあるんだなって初めてわりと自分の中で衝撃を受けたアーティストの方だったので、私もこういう女性になりたい。 だから私もそのステージに立った時に女性なりの強さだったり女性なりのかっこよさだったりっていう女性が表現できればいいなと思って、デビュー当時は思ってたし今までもそうだし今もそうだし多分これからもそうだなって感じですね。」 それから何年もの月日が経ち、 「女なのにかっこいいいいいい!!!!」と知り合いの子供が安室さんを見て言ってたってのを聞いて、WOWOWで語ってたことを思い出し安室さんが願ったものはちゃんと子供にも伝わってたことを知る機会を持ててなんか嬉しかった。 これ聞いてた時の私の顔ってどんな顔してたんだろ。物凄くにやけてたのか、それともちょっと目頭が熱くなったりしてたのかしら。って私は一体安室さんのなんなんだろう。 このWOWOWのこのくだりの時の口調がとても好き。 いつもはとてもゆっくりとしゃべり、ときたま可愛らしい声で笑ったりやたらボソボソしゃべって最後には下向きながら声もどんどん小さくなって聞こえない!ってなるのに、この時はいつもの低い声に加えて早口で力強い。特に「格好良い強いは男性のもので可愛い綺麗が女性のものだと思ってたのが〜」のところ。そして「全然関係ないんだ〜」のところで一息ついて柔らかくなる。 思い続けたことの強さの現れなのかなとか思いながら聞いていて、この時のなみーにもの凄く引きこまれる。 それと、畳み掛けるような繰り返し口調。 「デビュー当時は思ってたし今までもそうだし今も...

「大好きっ!安室ちゃん」

Hot Pepper ホットペッパー: 安室奈美恵 昨日ホットペッパーの記事の最後の一文。 最初から最後までなみーへの愛に溢れた内容だった。なみーが何故皆から、この20年間もの間女性の憧れの存在として行き続けているのか。どのように歌手として歩んできたのか。表面的な事実ではなく、真実が描かれてた。 なみーに寄り添い、ずっと見続けていた人なんだと想像した。 そして、最後の文章。 「なれそうで、でも絶対になれない。安室奈美恵は日本女性が理想とする女性なのかもしれない。だから、私達は21年目もたくさんの愛情とリスペクトを込めて彼女を呼ぶ。 「大好き、安室ちゃん!」 何度呼んでも泣きそうになる。 そして、誌面を利用した職権乱用であるw この人!これ言いたかっただけでしょ!!! この人、ファンクラブ入ってるでしょ? 私だって言いたいん!!w でも、全く同意。 たくさんの愛情とリスペクトを込めて。 この方の文章を読んでて、やっぱり思うのは、「安室ちゃん」という言葉の普遍性。 世代を越え、海を越え、あんなにも綺麗でセクシーで可愛くて魅惑的な人が、ちゃん付で呼ばれる所以は如何に。 世代によっては奈美恵さん、と言う人もたくさんいるけど、安室ちゃん、と呼んだ事ない人、いるのだろうか、と思うぐらいに浸透してる。 名称の域を越えてて、「安室ちゃん」という言葉には全て世代に通じる普遍的なものが内包する。女性が憧れるすべてを持っているような。 ファンでなくても、安室ちゃんって発する時の人の顔は何だかにやけ顏になってる。 なんだろうね、この感じ。 好きだなぁ、安室ちゃんって言葉が。