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[Youtube] 福岡Fiinalyについての考察

令和元年始まりましたね。 そんな日に良い再スタート。 絵を描くチャレンジは一体何度目かなぁ。 でも今回は今までと異なり、やらねば危機モードが高い。 動画の中でも話ししているんだけれど(というかブログにも書いたっけ?)、安室さんの画像をブログに使わなくなったことによって(プロジェクターを撮影したものはちょいちょい載せちゃっているけれど)更新頻度は低いわ、説明しずらい極まりない。 なので、ライブ映像をキャプチャーしてトレースし絵を描くことさえできればどちらもクリアになるので始めることにしました。しかも憧れの「絵を描く人」になれるかもしれない。 そして、今回の動画コンテンツです。 お題は:福岡Finally」(撮影日は4/17とだいぶ前) あんなに文句ばかり言っていたのが何かの間違いではないか?ぐらいに絶賛の嵐。 一言で言うと、「ステージの美しさを捉えたライブ映像」 動画ではステージに立つ安室さんの美しさをと語っているんだけれど、動画は2ブロック目までしか観ていないときに撮影したもので、そのあとに全部観てみたら、安室さんを含むステージ、もっと言って会場全体と言ってもいいぐらいにどの光景も美しかった。 以前に、福岡Finallyはサビが引きばかりで嫌だと言っていたんだけれど、サビを引きで撮る理由を考えたとき、照明・レーザーがもっとも綺麗だからじゃないか?と思って観てみると、確かにここは引き画がいいよねと、全く異なる見方をすることができた。 今頃このような見方ができるようになった要因を考えてみると、他のライブ映像で自分が観たいもの(安室さんの表情や好きな編集)を十分に堪能できたからこそのように思える。

退位として見るFour SeasonsのMV

これ、以前絵の練習をしているときに書いたやつ。 安室さんの画像をブログに使わないとなると、描くのが一番手っ取り早い気がしてきたなぁ。また練習しようかな。 で、本題に入る前にビックリ出来事があったのだよ。 今日さ、東京駅でばったり偶然に天皇皇后両陛下にお目にかかったの! 生涯2回目の遭遇。 東京駅付近で今日から開催されているほぼ日主催の「 生活のたのしみ展 」に行くために会社を早退し会場に向かっている途中、警察官と報道関係者らしき人がわんさかいて物々しかったのね。警察官の方に聞いてみたら、あと30分ぐらいしたら天皇陛下がいらっしゃいますなんて言うからこんな機会もう二度とないから待ったよね。 両陛下、伊勢神宮へ=退位報告、17日三重入り-在位中最後の地方訪問:時事ドットコム 待っている間に後ろの人から、伊勢神宮に行かれるらしいと聞こえてきたので調べてみたら、退位報告をされに行くということだった。さらに後ろの人の情報によると「こっち側は美智子様」だそうだ。車で座られる位置というのは決まっていたの知らなかったよ。 待つこと30分。わりときっかりにいらっしゃることに驚いた。 素敵な微笑みでした。 さて本題。 このタイトルが思い浮かんだのが昨日の朝。 新元号、令和っていつからだっけとふと思い → 退位って言葉がふと出て → 退位って言えばFour SeasonsのMVだなーなんて思っていたらブログを書きたくなり、家帰ったらブログ書こうと思っていたんだけれど帰りが遅かったから1文字も書けずに今に至るわけだが、まさか実際に退位される天皇陛下に遭遇する機会が訪れるだなんて思わないよね。 本題とか言いながら、いつまで経っても本題に行かないね。このまま本題に行かずに終わりそうな勢いだ。書くよ。 長らくこのブログをお読みいただいている方ならご存知の通り、Four SeasonsのMVに思う私の気持ちはそれはそれは大変に根に持っておりまして、こんなタイトルにしたぐらいに当時はo(`ω´*)oプンスカプンスカ!!してました。 コレジャナイ感を通り越したFour SeasonsのMV 昨日のFacebookにアップされたグリーン背景の写真で嫌な予感はしてたけど、オールCGのようなMVが来ちゃったよ…。 CGが...

真剣に見るライブ映像第1位はBEST FICTION

最近また走ってる。毎日。 2月末に健康診断に行ってきたら、体重が人生MAX記録を叩き出してしまいマジでやばい。引っ越しする前の2年間でゆっくりと落としてきた体重が、その倍に増えてマジヤバイ。 ので、3月に入って毎日プロジェクター見ながら走ることにした。 毎日見てるんすよね、安室さんを。 走りながら、かわいいかっこいい言いまくりで、何事か!とお母さんがびっくりして部屋に入ってくる。わかる。 見たライブ映像はFinally6公演の最終ブロックから始まり、年代を遡り昨日までで2008年のBEST FICTIONの1,2ブロックまで到達。 ペースや走行距離は上がって行きつつあるなかで、走り慣れ以上にどれだけ集中してライブ映像を見れるかが気持ちよく走れる鍵になるのを発見。 ベスト1は、昨日見たBEST FICTIONの第1,2ブロック。 DoMeMoreから始まるこのライブ映像、悪名高きカット割りの速さで目まぐるしく映像が初っ端から繰り広げられるなかで、一秒たりとも見逃せないと思うのは昔も今も変わらない。 何故なら、ほんの一瞬、1秒にも満たないカットの中に超絶かっこいい、かわいい安室さんのシーンがあらゆるところで散りばめられている。 いつもは、走り始め5分ぐらいでApple Watchを確認して今のペースや距離を見るのだけれど、BEST FICTIONに限っては1ブロック終わるまでの17分ぐらいのあいだ、一度も確認することはなかった。 ここまで集中してみるライブ映像なんてBEST FICTION以外ない。キッパリとない。(なので、2ブロックあたりになると目が疲れしまい全部通して観ることが困難。ピカピカが凄いし) 人を呼んでライブ映像を見ながら解説会なんてものを一度やってみたいと思っているが、BEST FICTIONだけはきっと喋れない。次から次へとカットが変わるから、好きなカットが訪れたときに、ここは〜、なんて言っているその場ですぐにまた別の好きなカットに切り替わるから、きっと無理やねぇ。 カット割りが速いということで、BEST FICTION並に嫌われているのがWOWOWfinallyを編集した人で、私もWOWOWfinallyの編集はとっても嫌い。少し見比べて気づいたのは、カットの合間に引きの映像が多用され、サビ冒頭がほとん...

やっぱり安室さんは永遠かも(5月東京ドーム公演の感想)

5月東京公演を全部見終わった。 やっぱり超絶カッコいいかわいい。なんなの。 見始めたときからキャプチャー撮ろうかなどしようかな、でもやっぱりいいかって思って見続けていたら、 ドンワナのこの安室さん見ちゃったらキャプチャーを撮らざるを得なかったよ。 ねね、何で間奏ダンスの時ほぼほぼ笑ってるの?なんでなんで? ホッシーも途中から笑い始めてて何なのーーー!何があったのーーーーー! この笑みをホッシー入りで収めようとしているのが感じられるのよね。 5月東京公演の編集が好きな理由は、監督さんが見続けたいと思っているシーンは周りで何が起ころうともそこを追い続けるところなのに気づいたよ。 1番わかりやすいのは、Do itで爆発が起こったときにそんなのお構いなしに安室さんが歌っている表情から目を離さなかったところを見て、この監督さんが1番大切にしていることは全体を捉えながらも、ステージに立つ安室奈美恵の一部始終を最大限に捉えることと感じた。 照明・映像はもちろんのこと、ダンサーさんや観客までもを含む会場にある全てものもが安室さんを引き立たせる要素として存在し、映像の収まっているかのように見えた。 また引きの映像に関して、全体的に多すぎると安室さんが小さく映るからつまらなかったりするんだけれども、引き映像の理由の一つにその後に来る寄りのシーンを引き立たせる効果として使われる場合と、その逆で意図して引き映像にする場合があって、この監督さんの引き映像は明確に意図がわかるところが多々あるから(バックに流れる映像を見せたりみんなで盛り上がるところは俯瞰など)引き画がインサートされてもつまらなくない。 アップになるところも例えば、 同じ動きが連続で続くところで、一つ前のシーンが引きだったら次は寄りで見せてくれる。ここさ、何でこんな連続で足を上げられるのか毎回不思議で仕方なくて近くで見たいと思っていたから見れてめっちゃ嬉しい。 太ももアップイェェ〜〜〜イ!ではなくて、ここも、少し前に手を太ももに向かって下ろすところがあって、次は寄りで見せてくれる。映像のバリーションが豊か。 それに、安室さんの背中からの映像をインサートしてくるところがどれもこれも絶妙で特に、 最高じゃんここ。 映像の中にいるルフィーと安室さんに見えている景色...

\後5日/ namie amuro Final Tour 2018 〜Finally〜 Stardust In My Eyesについて

定価トレードハーーズーーレーーターー!!! 初日まであと5日。 ガッツリ好きになってから初日参戦しないのなんて初だよ。でも、どれぐらいそわそわするのかちょっと楽しみ。セットリストが判明したら速攻見ちゃおっと。 そして今日はStardust In My Eyes。 2013年にFEELが発売されたときに、どれもこれもFEEL楽曲は好きなんだけどもっとも好きな曲で、冒頭のストリングスの音が凄く好きで、しかもドラムンベースで歌うだなんて安室さんの幅の広さを感じた曲だった。だからライブではどんな演出するのが1番楽しみにしていた。 前回のAliveに引き続き今回もこれまでのライブの感想のまとめ。 参戦日の感想 FEEL tour 2013 横須賀芸術劇場(8月16日) キターーーー!って思ったけどどうしてここ?カッコ良かったって記憶はあるけどそんなに覚えてないのがもったいない。 FEEL tour 2013 富山オーバードホール(9月6日) これもLa La La同様に気合入れてスタンバってた曲。 拳掲げて、天を仰ぐとはこのこと。ということで、覚えてない! ドラムンベースのノリは気持ちが良いな〜。 踊りね、全然覚えてないよ。 La La La同様に次に期待したいけど覚えられる自信ない。 覚えてない。って何度も思ったのはよく覚えている。真上を仰ぎながら思いっきり腕を掲げたときの、天井の映像だけが記憶の片隅にある。 FEEL tour 2013 幕張メッセ(10月19、20日) Wonder Woman化したStardust In My Eyes Stardust In My Eyesは過去2回ライブに行って、めちゃめちゃ盛り上り、空を仰ぎ歌い踊り叫びまくった曲で安室さんがどんな風に踊ってたのかさっぱり覚えてない私は、次こそは覚えてやると意気込んで幕張に望んだわけだけれども、今の私にあるStardust In My Eyesの記憶は、LIVE STYLE 2011のWonder Womanを彷彿させる姿で、1人花道前で何度も何度も地に髪の毛が着きそうなぐらいに前屈みになりながら歌い叫びまくってた安室さんの男前な後ろ姿しかない。何であんなになるまで歌えるんだろうか。 Stardust In My Eyesだ...