投稿

ラベル(深セン)が付いた投稿を表示しています

香港・深セン旅 2018(深セン その2・完結編)

香港・深セン旅3日目 3月18日 本日のメインイベント!って書いたけど違った、メインイベントはライブだった。 セカンドイベント!電脳街へ行く! 后海から電脳街がある駅、華強北路へ。 深センにもスイカみたいなカード、深圳通が販売しているので早速自動販売機で購入しようとしたら、 深圳通買おうと思ったら(スイカみたいなやつ)SIM買っちゃったorz昨日のワンピースの映像見ちゃったばっかりにちゃんと見ずにチョッパー選んでしまったorz pic.twitter.com/6BdL9yTE5T — 安室奈美恵 百科事典 (@amupedia) 2018年3月18日 まーちーがーえーたーーーー。 ちゃんと見ればよかったよ。 このSIM使えるかなーっと思って試してみたんだけどうまくできなかった。 気を取り直して正しい深圳通を購入。 裏側には路線図が乗っていて、これがめっちゃくちゃ便利だった。 スイカもさ、注意事項的ものは別の冊子に任せて、都心の路線図を載せればいいのに。「おもてなし」って言葉を使って外国人観光客へのサービスを謳うのであれば、観光客にとっての利便性を考えたサービスを展開をすればいいのにと思う。なんて日本disりしたくなるほどに、深圳通の裏側に書かれている路線図は便利だった。 華強北路までの道のり20分。 到着! この景色、いくつものサイトで何度も何度も見たよ! 探検 pic.twitter.com/z6D7IKyRQF — 安室奈美恵 百科事典 (@amupedia) 2018年3月18日 探検 入り口で流暢に音楽を奏でているのがとっても気になってしまい、2階へ上ったら即効そのキーボードが売られているわけだよ。しかもアクションカメラも売っていて、行く前に欲しいなと思っていたものが一つのお店で買えちゃいそう。 でもここで問題発生。 日本で作ってきた銀嶺カードが使えないのだよ・・・。何度やっても無理で、仕方なく近くにATMがあるのか聞いたらそこまで一緒に案内してくれて、しかも椅子をどこからか用意してくれてMんちゃんにここ座っててって言ってくれたのよ。 何て優しいんだーーーー!しかもATMで私が手間取っちゃって、無理っぽいってジェスチャーで伝えたら機械の前まで来てくれて、暗証番号を...

香港・深セン旅 2018(深セン編 その1)

正真正銘の目的地、深圳湾体育中心。 成田空港から深センまで2,934 kmだそうだ。 Googleはほんと凄いなぁ。「成田空港から深圳市 何キロ」って入れたらこんなの出してくれる。 香港・深セン旅2日目 3月17日 いよいよ香港から国境を越えて深センに入るよ。 当初フェリーで国境を越えていく予定だったんだけども、あいにく天候が良くないからMんちゃんに別ルートで行きません?と相談したらいいよって言ってくれたので事前に調べていた深セン湾口岸からのルートで深センに入ることにした。 香港ー深センの国境越えはいくつもイミグレーションが存在していて、幸いその一つが会場やホテル近くにあるため、深セン湾口岸を選択。しかもでっかい橋をバスで渡って深センに向かうルートのため景色が絶対に良い。 ホテルを出て南昌駅からからMTRに乗って終点の屯門へ。 昨日のとこよりややディープ。いたるところにセブンある pic.twitter.com/T1bNVp0lXY — 安室奈美恵 百科事典 (@amupedia) 2018年3月17日 1歩外に出れば何もかも楽しい。 初めての海外ATM。書いてあることが全然わからなくてMんちゃんに教えてもらいながらただボタン押しただけだから簡単に出金。 駅に行く途中に通りかかったトラックに深圳って文字が!それだけでテンション上がった。 ゴミ箱 屯門まで地下鉄40分。 世界睡眠日。さっきは今日最高、紫外線って出てた pic.twitter.com/ZQAGxTPzrR — 安室奈美恵 百科事典 (@amupedia) 2018年3月17日 漢字見てるの楽しくなってきた沢木脳 — 安室奈美恵 百科事典 (@amupedia) 2018年3月17日 駅に降り立ったらすぐに国境までのバスターミナルがばーんとあるのかと思っていたらそんなのはなさそうでどの出口に出て良いのかさっぱり見当がつかない。そういえば、バス停がどこなのかまで調べてこなかったのに気が付いた。ばっちり調べ上げる情報もあればこういうのはてきとーなものがあるからたまに困る。 MTRの駅員さんに、参考にしたサイトに掲載されていたバスの画像を出して、ここに行きたいって何となく伝えたら、あっちあっちって指差さ...