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1 > Photogenic - namie amuro LIVEGENIC 2015-2016まで後1日

とうとう1日前になっちゃった。 夕方ぐらいからソワソワしちゃってどしよ。 それとさっき久しぶりにLS2014のAlive見てたらかっこ良すぎて声出た。あんなダンスがすぐそこまで来てるんだよねぇ。そわそわそわそわ…。 去年けっこう前の方で見れた時があって肉眼でもかなり近いところだったんだけど、でもAliveは双眼鏡8、肉眼2ぐらいの割合で見てた。 その視界は、発売されたライブ映像の中にインサートされている安室さんの身体のクローズアップそのもので、激しい身体の動き、浮き彫りになる血管や滴る汗、鬼気迫る眼、呼吸とともに少し揺れる顔や肩。そんな姿をじっと見ていた。 自然と涙がこぼれた。 人間の極限を見てるかのようで、この人はまさにアスリートだ。 そんな姿を見れるまであと1日。 ずっと使っていた双眼鏡が去年の終わり頃にびみょーーーにピントが合いづらくなってきていて、ライブ中にピント合わせに苦戦したから新しいのを買ってきた。 青シルバーな色がダサい…。 でも、双眼鏡よりも付属品がはるかにダサかった。 以前使ってたオリンパスの方が入れ物もすべて良かったのに。 買うときに同じオリンパスを買うか他のも物色していたらこのVixenの方が明るく感じたし、視界が広かったんだよね。 眼に当たるところのゴムの縁が薄い方が視界が広く感じやすいんだとか店員さんが言ってた。 あとVixenの良さはレンズのコーティングに凝っていて「マルチコート」と呼ばれるものらしく、他のものより反射しにくいから視界が明るんだそうだ。 見た目はオリンパスのよりも大きんだけど重さが実は軽い。 ライブ中にずっと手で持ってることが多いから軽さかなり重要。 今回はデザイン度外視して性能で購入。 がしかし、オリンパスよりも1000円高く5600円ぐらい。 オリンパスも持って行って見比べてみたいけど、初日にそんな暇はないよね。2日目もそんな暇あるかどうか。でもその次は長野だから遠征に2つも持っていくのは面倒だなぁ。あ、いつもの双眼鏡の方が慣れているし見逃しちゃもったいないからやっぱり初日にどっちも持って行こう。 話はAliveに戻るんだけど、この辺りをさっきコマ送りで見てたら微妙に顔と肩が小さく動いてるのね。安室さんって一体いつ息してるの?ってぐらい呼吸している姿を見...

[Jog36] amuro _genic 4.38km 36:11

この安室さんめちゃくちゃ好き。 言葉なんて不要ですよね。はい。 とはいえ、一つ言いたいことは見えちゃいけない(でも見えたら素敵)裏地の白い(シルバー?)部分が見えてるこの写真を採用したのがいやらしい。 今日のJogプレイリスト [Jog36] amuro _genic 4.38km 36:11 Photogenic Time Has Come Golden Touch Scream Fashionista Fly B Who I Want 2 B feat. HATSUNE MIKU Stranger Space Invader Anything 4.38km 36:11 8'15" 29℃  ( 前回 :3.64km 27:58 7'40" 29℃ ) 今日は膝が痛くなるかの様子見で走りに行くことに。 Screamの途中までは全然余裕で身体が軽く感じることさえあったんだけど、なんだか途中から身体のどこかが痛かったわけでもなく、特別暑かったわけでもないのに走るのが嫌になってきちゃって、ふと何で走ってるんだろとまで思うようになってしまいファッショニスタで歩こうかと思ったけどそこはまだ走れて(2.6km)Flyから歩いた。 Strangerでちょっと走ったけどやっぱり気力がなくて1分ぐらいしてまた歩いて、Anythingも最後ちょっとだけ走ってランニング終了。 ここ1週間ぐらい走らずに6km〜8kmのウォーキングをしていて、ランニングのように強度をかけなくても、同じかそれ以上のカロリーを消費するわけだから別に走らなくてもいいんじゃないの?とか思ったりで要は走ってる最中に走ってることに飽きてしまった。だって歩いてるほうが歌えるし、周りキョロキョロしていろんなもの見れるし楽しいだんもんとか。 いつもの平日なら夜の限られた時間しかないから走る必然性があるけど、今は昼間も時間あって歩きか走るを選べたり、最近はAppleWatchのアクティビティを達成できたら歩きでも走りでもどっちでもいいみたいになってきてるのもあるかも。 でも大会目指して走ってるわけでもないし速く走りたいわけでもないし、って毎回こう何かに躓くとこれ書いてる気がするなぁ。 最近膝が痛いとか暑いとかあって、走れ...

「_genic」に見た夢、イメージや歌詞の感想(前編)

先日、GoogleのAIが見た夢が公開されてて、残念ながらその中には電気羊はいなかったとか。 ここのブログのタイトル「Twitterボットはディーバの夢を見るか」は、フィリップ・K・ディックのSF小説の「アンドロイドは電気羊の夢を見るか」のタイトルを引用してつけました。映画「ブレードランナー」の原作となった本です。 夢を見るか、という疑問の終わり方がとても好きでこのタイトルにしたのですが、ブログを書き始めてから数年経ち振り返ってみると、夢と現実をフラフラ行き来しているようなものを綴れているような気がしてとても気に入っています。 AIの夢が公開されたということなので私も「_genic」に見た夢、曲を聴いたときに思い浮かんだイメージや願望などについて話をしていきたいと思います。 Photogenic ティザー映像とともに聞いちゃっているからあんまり想像できる映像はなくて、音楽のイメージよりもライブの演出を想像。 シャッター音とともに会場中からステージ向かって大量のストロボがたかれる中登場する安室奈美恵。 どんなシチュエーションにしろ、安室奈美恵がステージに登場するってことを想像するだけで思考停止。至高。 I'm ready baby, I'm here now 想像しただけで震える…うぉおおおお! 安室さんこれ1曲目ですよね。ゲッタの曲が1曲目でもいいかもとか安室さん言ってたけどほんとヤメテぇええええ! ゲッタの曲がオープニングだったとしたら、冒頭安室さん全然見えず声だけ聞こえててサビになったら登場ってのも考えてみたけどムリ、絶対に無理。 「準備できてるわよベイビー。私はここよ」なんてセリフが似合うのは1曲目しかないです。 それとは別に、カメラのシャッター音を聴くと昔よく写真を撮りに歩いてたことや、ファインダー越しに眺める人の顔が思い浮かぶ。 Time Has Come 視聴の時に、「疲れ切ったこんな町嫌だ!(私が訳したものなので歌詞カードとは違う)」や「ホライズン」の歌詞とメロディーの疾走感から、荒野にある町とそこから地平線へと伸びる一本のながーい道を走り抜けるってのが思い浮かんだ。それはどこだろーって思ったらあれあれ、「ルート66」 アメリカの東西をつなぐ幹線道路で文化発祥の地とも...

安室さんの最新アルバム「_genic」を全曲聞いてみた感想(前編)

昨晩はほんと何がだんだか分からず奈美恵△......Zzzz(ノ_ _)ノつーて眠りについたわけですけど、聴けば聴くほど、動画を見れば見るほどやべぇええええ!! 最初は音楽だけ聞いてたんだけど、途中から動画も見始めたら中毒性が高くてずっと見てられる。 単に、安室さんの英詞楽曲の耳心地がめちゃ好きだから歌詞分からなくても構わないんだけど、でも、歌詞を見ながら安室さんの声を聴くとより聴きこめて楽しい。 ちなみに私は英語が全く出来ませんので、直訳・意訳・妄想でお送りいたします。 1曲目 Photogenic 準備出来たわべいびー わたしはここ ここにいるわ! 安室さんが 迫ってくる! 文字がじわっとデカくなるんですけど。 何この安室さんからのメッセージ! 身震い…。 待ってたよなみーヽ( ̄▽ ̄)ノ Photogenicは自分のこと歌ってるんだね。 うんうん、あなたのことを好きな理由の一つがPhotogenicなとこよ。 とてつもないオシャレ曲。ささやき声がとても好き。 これは、踊るのかしら…。そろそろミディアムテンポで踊ってくれる日が来るかも。 2曲目 Time Has Come Say What!からビヨンビヨン系EDM音源から一転、ピアノの旋律からの安室さんコーラスが美しい。 これはR&Bだよね。 音が少なめで安室さんの歌声がよく聞こえる。 地平線に向かってどっか行く感じ? その前の歌詞に「Can not stand it, going」ってあったり、タイトルを直訳すると時が来ただし。 最後のほにゃららら〜ほにゃららら〜わんだーらーーーん!ってことまで歌詞見たかったなぁ。 でもまぁ、この曲の内容はほぼ分かりませんでした。 そろそろ英語の勉強する気持ちが浮上してきたか。(?) 3曲目 Golden Touch なんかめちゃ懐かしい感じがするー! Golden Touchってタイトル見た時Supernatural Love(こう書くと全然どの曲なのかわからなくなる。スパナチュって言ってくれないと)を思い出したよね。 なんだよスーパーナチュラルラブってね! 今回もゴールデンタッチってなんだよ! 黄金の手(ってうか触る?触れる?)ですよ、黄金。 私は黄金バットが頭に浮かんだ...