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\後8日/ namie amuro Final Tour 2018 〜Finally〜 Noについて

初日の直前受付はーずーれーたー!!!! そうですよね、狭き門ですよね。 そして最後の頼みは定価トレード。抽選だからすでに当たっている人に配られることはなさそうな気もするけどよろしくお願いします。 さて、今日のお題目は、LIVE STYLE 2011のNo。 何度も繰り返し観ていたNoが披露された時めっちゃくちゃ嬉しかったのを覚えている。この曲だけじゃなく、何度も何度も観尽くしたBEST FICTIONの楽曲をLIVE STYLE 2011ではたくさん披露してくれたこと喜びは相当なものだった。 Noもね、2012年の20周年のときの企画で、心に残ったパフォーマンス曲としてお便りをだしたのよね。 過去に数々のステージでパフォーマンスを披露してくれたNo。2011年のステージで流れた時私は初めて拝見したので鳥肌が立つ勢いで感動したのですが、何故何度も披露している楽曲を持ってきたのだろうかと考えました。 Noと云えばオーディエンスをガンガン煽り盛り上がり会場全体のボルテージが最高潮に達すること間違いなしの楽曲。でも2011年ではあれ?煽らない・・・なんで?と思ってたら、全く逆の煽りアプローチだったんですよね。暗がりのライティングから始まり、時折観客に向け鋭い視線を何度も送り続け、最高潮のNAMIEコールには完全に暗転。 照明が当たったかと思えば安室奈美恵さん、「シーッ!ニコッ♡」。完全に「オトナの焦らし」にヤラれました。 なんか今読んでみると序文と真ん中の話が全然繋がってないじゃんね。 このときのNoは全く煽らずにNAMIEのときに暗転されちゃって見ることもできなかったのよね。 出てきたかと思えば、 (* ̄  ̄)bシーー ニヤニヤ嬉しそうにずるいよ! No聴きたいな。 っていうかN!A!M!I!E!って叫びたいのNO!!!!!! でもさぁー、この曲がランキングに入っている気が全くしないんだよね。 一応予想セットリストを考えてみようと思っていて、まずは20周年のセットリストから当時の新曲を抜いてみたんです。今回も20周年と同様にランキング形式で曲目が決まるから、大幅なブレはないように思う。 Body Feels EXIT How to be a Girl Get Myself Back GIRL TALK...

\後9日/ namie amuro Final Tour 2018 〜Finally〜 Tempestについて

初日まであと9日! 本日はLIVE STYLE 2011のTempest。 このツアーは当初4回ほど行くはずだったんだけども震災があったことから、初日と2日目が中止になってしまったことや振替になった日もあり1回だけ参戦した。 この時はまだ安室熱ブレイク前で、そんなに熱心じゃなかったんですよね。だってこの年、2011年に発売されたCheckmate!はさほど聴いていなかったし、シングルで発売されたNAKEDはどれもこれも好きな感じじゃなくて買わなかったぐらい。 でも、2011年の9月に参戦したときに観たTempestがめっっっっっっちゃ良くて、何が良かったのか全然覚えていないけど、ライブが終わったその日にiTunesでNAKEDのシングル買ったのよね。 そのあとライブ映像が発売されてどれもこれも良かったんだけど、上位に良かったのがやっぱりTempest。多分最初に聴いたときに全然良くないって思ったところから、ライブで披露されたパフォーマンスがめっちゃ良かったっていうギャップがそうさせていると思う。 2012年の20周年のときに、思い出のライブパフォーマンスについての募集があり、のちにパンフレットに掲載されるという企画があって、迷わずTempestについて送ったんだよね。でも数年後に読み返してみたら、ライブで観たというよりもDVD観たときの感想をかなりの熱量で書いていて、そんな感想を送ったのかと思うとかなり恥ずかしかったよ。ってか送るときに気付け。 以前にブログに載せたことがあるから読んだことある人もいるかもしれないけど、そのとき書いたのがこれ。 ライブで拝見しセットの美しさと安室奈美恵さんの歌声の響きに感動し何度も何度もライブ映像を見続けました。 何よりも感動したのが安室奈美恵さんの表情の入れ替わりと身体の動きです。序盤のファンへ向ける笑顔から曲に入り込んで行く様、「命の恵み〜」の胸打ちの動きの力強さ、「ぬかるみ足を〜」の勇ましい視線、「笑っていた〜」の微笑み、「全てを慈しんで」の目の優しい。 身体全部で曲を表現される安室奈美恵さんの姿とそれを彩る色彩豊かな舞台装置に何度も泣きそうになりました。 音楽から溢れ出る祈りや願い慈悲の要素が詰まったそんな演出・曲だと思いました。 真ん中のところ、どう考えても発売されたライブ映像の...

安室ちゃんに送ったメッセージ_120621.txt

(* ̄  ̄)bシーー じゃなくて、今日はMacのファイル整理をしてたらこんなタイトルのファイルが見つかった。 「安室ちゃんに送ったメッセージ_120621.txt」 記憶に無いファイル名シリーズに「1980.mp3」があるんだけど、(2012年のラジオに出演した際にいちきゅっぱ♡って喋った時の音源)これを見つけた時は、全然記憶になくて再生して初めて、あーーーいちきゅっぱね!ってなったけど、「安室ちゃんに送ったメッセージ_120621.txt」は覚えてる。 2012年のときの企画で、思い出に残ったライブパフォーマンスの感想を送ってくださいってものに対して、ものすっごい力込めて書いた文章。がしかし何書いたかさっぱり覚えていない。 ファイルを開いて驚いた。3曲分も送ってたのね。これってどれも生で見たやつだけどどちらかと言うとDVDを見た時の感想書いてないか…。2012年の初頭ってまだこのブログ書いていなかったから残っていなくて、過去ログとして置いときたいので改めて読み返してみた。 Tempest ライブで拝見しセットの美しさと安室奈美恵さんの歌声の響きに感動し何度も何度もライブ映像を見続けました。 何よりも感動したのが安室奈美恵さんの表情の入れ替わりと身体の動きです。序盤のファンへ向ける笑顔から曲に入り込んで行く様、「命の恵み〜」の胸打ちの動きの力強さ、「ぬかるみ足を〜」の勇ましい視線、「笑っていた〜」の微笑み、「全てを慈しんで」の目の優しい。 身体全部で曲を表現される安室奈美恵さんの姿とそれを彩る色彩豊かな舞台装置に何度も泣きそうになりました。 音楽から溢れ出る祈りや願い慈悲の要素が詰まったそんな演出・曲だと思いました。 へーーーーー泣きそうになったんだ!ビックリ知らなかったw 他の感想は今でもちゃんと覚えてる。ただ今思っているよりも的確に書いてるなーって印象がある。Tempestが発売されたときは全然好きじゃなくて、シングル買わなかったぐらいなんだけど、LS2011は1回しか行っていないんだけど、ライブパフォーマンス見てめちゃ感動してその日すぐにiTunesで買ったのよね。 No 過去に数々のステージでパフォーマンスを披露してくれたNo。2011年のステージで流れた時私は初めて拝見したので鳥肌が立つ勢いで...

安室奈美恵 LIVE STYLE 2014まで後7日

待てども待てどもチケットが来ない…。 もしかして、電子チケットのみになったから発券時期が前と違うのか?と思って、他のライブのチケットはどうなってるのか検索したら、2,3日前に発券という衝撃の事実が!マジで…。安室さんももしかしてそうなのかしら。 エコパ2日目を友達から譲ってもらうことになってるんだけど、発券後じゃないと確定しなくて新幹線のチケット取れないじゃん。 あ、そか。遅い時間の指定取っておいてもしチケットなかったから自由席で帰ればいいか。 今日の画像は全く案が浮かばなかった。昼間にP<FとLS2011を見ててそこから、LS2011のスクリーンにNoって映ってるとこが好きだからそこから前にチュートリアルやった、スクリーンに映る文字ってやつを応用して出来ないかと思ったら全くもってできない。他のチュートリアル探すにも全然案が浮かばないからあれこれやってたらコズミック的になって雰囲気だけはややでたからこれで終了。 そういえば、あんなに昔嫌いだったP<Fのライブ映像が見ていくうちに嫌いじゃなくなって( 以前のP<F話はこちら )むしろダンスよく見えていいじゃん、って前回よりも更に思えるようになった。でも前にも思ったけど、曲ごとに好きなパフォーマンスはあるけど全体的に他のライブ映像に比べて安室さんの目の鋭さ・ギリギリで歌い踊る激しさがあまりないから物足りない。 続けてLS2011見て、こちらは終始キリッとカッコイイ。 ドームやFEELと違って満面の笑みってのがないよね。でもそれが凄まじくかっこいい。 だから時折見せる笑みが超絶かわいい。 飴と鞭だ。いや、ちがう、どっちも飴だ。 中でもNoの演出がめちゃくちゃ好きで、Noと言えば観客にSAY!ってNAMIE言わせる煽り曲なのにLS2011では煽るのではなく焦らす。 こんな風にチラチラこちらを見てはすぐに視線を外してを何度も繰り返し、 ShowTimeなのに、 見えない…。 出て来たと思ったら、(* ̄  ̄)bシーー 何この嬉しそうな笑み!ズルイから! 今年のツアーはキリッと系かぐふふ系かどちらになるんでしょうかね。 どっちでもいいから早くチケット。