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CM出演応募の件

お久しぶりです。 noteをご覧頂いていた方はご存知かとは思いますが、展覧会をめぐる旅行から帰って参りました。旅行の模様は以下からご覧いただけます。 bot Final Tour 〜安室奈美恵をめぐる冒険〜|ボットβ版|note 旅行中にCM出演の応募が始まり、ブログ更新ができなくて今日に至るわけですが、結論から先に申しますと、大変申し訳ないのですが、CM出演への応募は取りやめさせていただきたいと思います。 先日のアンケートにご参加頂いた方、大変申し訳ございません。 理由は以下となります。 東京の撮影日は8月25,26日(土,日)と発表されたのですが、26日はa-nationへ行く予定となっていたので25日に申し込みをしようと考えおりました。しかし、昨日Abema TVより8月25日22時より、特番が放送されることが発表されました。 安室奈美恵ラストツアーDVD 5種類の初回限定盤5大ドームの違い公開SP | 無料のインターネットテレビはAbemaTV(アベマTV) CM撮影の終了時刻が21時予定とのことで、万が一CM出演に選出されてしまうとこの番組を見るのに間に合わないことが予想されます。どちらが重要なのかと考えると、思い出に残るCM出演とも思うのですが、ネット放送なので予約録画はできないし、他の方がどちらを優先したいかと話し合うことも今の状況だと難しいので25日での申込みはできないと判断しました。 次に、26日のa-nationのチケットを誰かに譲る、もしくは行かないということも考えました。しかし、CM出演が決まるか決まらないかの回答を待ってからでないと譲り先を探すことはできず、また安室さんのイベントのためにa-nationに支払ったお金を無駄にするのは、自分が考える倫理に反すると思い直しました。 よって、以上の理由からCMへの応募は取りやめさせていただきます。 みなさんとの思い出をCM出演という場で作りたいと私自身から発信し、先日のアンケートに数十人の方が答えてくださったにも関わらず、私の都合・日程で中止としたことをお詫びいたします。大変申し訳ございません。 頂いたメッセージ、大変嬉しい気持ちになりながら読ませていただきました。旅行途中に何度も読み返して涙が溢れ出ました。もし皆さんが嫌でなければお会いできる場を作ら...

bot Final Tourの旅日記はnoteで書いていきます

本日2つ目の記事。明日出発だからってせわしないね。 上の写真は先日、蔵前にあるインクスタンドというところでオリジナルのインクを作ってきたときの写真です。 まぁそんなのはいいとして、今回もリアルタイムで旅日記を更新していく予定だけど、今回はこのブログ内ではなく、noteという投稿サービスを使っていこうと思います。 このブログサービスがスマホ対応していなくて、画像をアップするのも文字を入力するのもとっても大変なんですね。なので、今回は移動時間も長いことからいろいろ考えることもいっぱい出てくるだろうから、スムーズに書いていきたいなぁと思ったのがきっかけです。 こちらです。 ボット(仮名)|note 仮名としていたんだけどβ版にした。ボットベータ。かっこいい。 そしてもう明日出発だよーーーー。 全然用意してないんだが、でもまぁアメニティは宿泊先にもろもろあるみたいだからさほど荷物思っていかなくてすみそう。 無事に乗り継ぎができることを祈ってくださいませ。 ではでは。

CM出演大作戦!安室奈美恵さんにファンの想いを届けようCMにみんなで応募しませんか?

<応募は中止いたしました。> ファンスペ会員集めてCM制作をするそうだ。 しっかし、ハードル高くない?これ。 Heroを歌うんだってさ、、、。でもさ、こんな機会もう絶対ないしCMの撮影現場に行ってみたいじゃん。 あと、ブログ読んでくれている方たちとこの場で会えたらめっちゃ素敵だななんて思っちゃったんですよ。1人で応募するのはちょっとなぁとか歌無理・・・なんて思っている人がもしいたら一緒に行きませんか?私も1人無理だし、歌なんてめっちゃ無理なんですよ。でも最大10人で応募できるようなので大勢いれば1人や2人下手っぴな人がいても大丈夫だと思うんですよね。 私自身、この1年間ずっと心に思っているのは安室さんへの感謝です。ファンの想いを安室さんに届けることが安室さんの喜びにつながると周りの人がそう信じて企画したものだと思っています。 今までどれだけものを与えてくれたか、喜び、楽しみ、悲しみもあったし憤りや怒りもありました。喜怒哀楽すべてです。そしてたくさんの場所へと導いてくれ、多くの人たちとの出会いがありました。とてもとても濃い日々を過ごしてきたけれども、それがもう終わろうとしています。その感謝を形にしてくれようとCMまでもを用意してくれているところに、私は行きたいと思っています。選考で落ちてしまう可能性があるけれども応募してみたい気持ちがとても強いんですが、ただ、先程も書いているけどもやっぱり1人じゃめっっちゃ心細い。なので、みなさんどうかご協力いただけないでしょうか。 この世界は、誰が何と言おうともう終わるんです。最後に、このブログを好きでいてくれる人たちと思い出が作りたいです。 ずっと読んでもらってる人たちにお礼が言いたくて、もし選考で通ったらそれも叶えられそうだけど、とはいえ、行けるのは東京近郊しか無理だからいろんな場所から見てもらっているのも知っているから、すべての人にお礼が言えないというのもあるし最大10人だし。あ、個々に申し込みして撮影現場で待ち合わせすればいいのか。みんな当選すればの話だけども。落選したら落選組でオフ会なんてのもいいけど、大風呂敷を広げすぎて口だけになっちゃう可能性あるよね。ごめんね。 また東京近郊の募集はかかっていませんが、参加を検討していて、ご一緒に行くのに興味がある方がいましたら簡単なアンケートに答えて...

SHIBUYA109でマステゲット

今日8/9からSHIBUYA109で行われているポップアップストアに行ってきたよ。 東京渋谷と大阪阿倍野の2会場で安室奈美恵のポップ・アップ・ストアがオープン「namie amuro × docomo × SHIBUYA109 × TOWER RECORDS POP UP STORE」 - TOWER RECORDS ONLINE ここでツアーBlue-ray&DVDを予約するとマステがもらえるというので早速予約してきた。思っていた以上に小さくて、ピンクの発色が好きだったのは良いんだけれども、中を開けてみたらめっっっっっっっちゃくちゃ量が少ないのよ!もらったときにやけに軽いなとは思ったけどまさかこんなに少ないとは。 なんじゃこの量は。 こんなんじゃ使うの躊躇しちゃうよ。 そしてもう一つ、マステの下にあるフライヤーはVRを体験できるコーナーでもらえるんだけども、もらうのがやや大変。 109の8階と地下2階にストアがあって、8階はツアーDVD&Blue-rayの予約ができてVR体験もできるが、ここではフライヤーはもらえず、地下2階のVR体験コーナーで整理券もらってdポイントカードを見せるともらえる。わっかりづらい。なのでまずは地下2階に行ってVR体験の整理券をもらって待っている間に8階に行って衣装見るのが良いかも。 この辺は8階 これは地下2階。そういえば、青い衣装の撮影しなかったかも。赤衣装の写真も適当に取りすぎちゃってブレてるし。 見上げる行為って気持ちがやや放心状態になりません?気持ちがゆるむというか。この絵柄を見るの初めてだったんで、画像で見てるときはそっかぁぐらいにしか思わなかったのに見上げながらのこの言葉と表情はちょっと辛いものがある。 家に帰ってきて早速マステを開封し、家にあるマステと比べてみた。 中の筒と幅がほぼほぼ一緒のマステと比較。 うっすいよね、これ。 水色のマステはトラベラーズファクトリーというお店の成田空港限定販売のマステで色も絵柄も素敵で、訪れる度に欲しいなぁと思っていたのだが、マステ一つ700円もするから買うのにかなり躊躇しつい最近やっと買ったんだけれども、ピンクの安室さんのマステなんて私にとっては実質2,000円なんですよね。 理由は、このマステ...

bot Final Tour 準備編 その3(旅のはじまりとおわり)

平成最後の夏休み、Final Spaceを巡る旅が着々と迫っている。 東京駅から夜行列車に乗っていくわけだけど、どうせならFinal Spaceの東京会場に足を運んでから列車に乗り込むのも悪くないなと思い、旅の出発はヒカリエから始めるよ。 すでに読んでいられるかと思うが、数日前に訪れたFinal Spaceの感想のテンションが高くも低くもなかったので、2回目行って何か思うものがあるのかどうか半信半疑。 そして、終着地点はもちろん家なんだけれども、訪れる場所としてIZU PHOTO MUSEUMで開催されている「 没後20周年 特別展 星野道夫の旅 」にしようかと思う。 今日は星野道夫さんの命日。8月8日が命日だと知ったのは、以前8をめぐるブログを書いたときだった。それまで命日を一度も気にしたことがなかったことのほうが不思議だ。命日ということもあって星野道夫さんについて書かれている記事や好きな言葉を読み返していた。 以前、「旅をする木」のなかに書かれているルース氷河のエピソードを読んでいるとき、たまたまStardust In My Eyesが流れてきたことがあって、目の前は本に書かれている文字とは別に、頭の中では氷河の上に立っている視点で雪に覆われた山々と満点の星空が広がり音楽が流れていた。 星野さんと安室さん、一見つながりなんて無さそうなのにそれがつながったとき、想像力が膨れ上がり星野さんの文章も安室さんの音楽も以前より深く好きになる。 私の中でつながったものを、リアルな世界でつなげるまたとないチャンスなので旅の出発地点と終着地点にした。 出発は安室さんからだけど、でも終わりから始まりに向かう意味もある。安室さんは終わり、安室さんを好きになる前の私へ還っていく。還っていくというか取り戻していくというほうが正しいのかも。安室さんにどっぷりと浸かっていた数年間は以前興味を持っていたことからだいぶ離れ、安室さんだけになっていたところが、ここ1,2年は昔から好きだったものへの興味がどんどんと戻ってきている。 ただ、以前と全く違うのは、この数年間で安室さんを通して成長できたものを携えて次のステージに行くような気持ち。言っていることが大げさすぎて、たかが芸能人の引退だろってたまに突っ込みたくなるんだけれども、でも正直言うと、自分自身の中の大...

Final Space 東京会場に行ってきた

昨日、8/4にFinal Space東京会場に行ってきたよ。 あ、全体を見渡せる写真撮ってくるの忘れた。 入場すると、暗がりのやや大きなフロアに通され、上部にファイナルツアーで使用された(と思われる)フラッグが掲げられており、閉じられている大きな扉の前に並びそこでしばし撮影タイム。 10時の回を予約していて、わりと早めに行ったので前の方で扉が開かれるのを待っていたわけだが、待ち時間がディズニーランドのホーンテッドマンションな雰囲気でワクワク。 スタッフに導かれ、皆で次の部屋へ赴き、次は噂の泣き映像かなとやや構えていたけれども、映像が流れる部屋は2つに分かれていて、知らなかったわり(さっき展覧会のイベントレポート見たらその写真あった…。見てたはずなのになぁ)に冷静に鑑賞し、2つ目の映像部屋に入ったときに、あーーーーーこの両サイドの柱知ってるーって思って、ここでアレが出てくるのね、と ほんの少しだけ、知らないほうがよかったかなーなんて思ったり。 さっきから冷静な面持ちの文章で恐縮ではあるがついでにいうと、ミッションコンプリートし、記憶は私たちの中で生き続けるといったような字幕があったかと思うんだけど、あの映像は衣装を全部見終わったあとの最後で見たかった。会場の導線とかそういうの考えたら難しいのかなとは思うからいいですいいです。 安室さんの軌跡を辿る映像を見ながら泣くのかな、とか思ったけど全然泣かなかった。むしろ、2006年でLS2006のFour Seasonsが流れたときとかわーーー!この映像使ってくれたんだ嬉しい!とかLIVEGENICはPhotogenic流した!やった!とか。(通常、新曲はツアーのセットリストに2年連続入るパターンが多いのに、たった一度しか歌ってもらえなかった不遇の曲。そういう曲もあるにはあるけれども、リード曲だったのに!!!あんなにCMカッコよかったのに!!!!)TSUKIで少し涙ぐんだけど、それは以前に書いたブログのことがよぎったからだったから安室さんの引退と結びついているわけじゃないし。 この間ふと泣きそうになったのなんて、スタダ聴いてるときの好きな声のときに、あーもう聞けないんだよなって思った瞬間だったし、うまく説明できないけども感情が揺らぐポイントがだいぶ分かってきた。 泣きはしなかったも...

安室さんがイッテQに出演!!!!

もう無理大泣き・・・。 引退発表から色々テレビに出演した安室さん見たけど、大泣きしながらみたの初めて。まだ色々思いがまとめられないのでツイート載せますね。 安室ちゃぁああん! #イッテQ pic.twitter.com/LrDP3Una1o — 安室奈美恵 百科事典 (@amupedia) 2018年7月29日 もっともパパラッチしたくない相手よwww でも嫌われたくないwww そりゃそうだw #イッテQ pic.twitter.com/eezH8BWGPB — 安室奈美恵 百科事典 (@amupedia) 2018年7月29日 やべ、、、全部やってるwwww  #イッテQ pic.twitter.com/9CglGiCxVj — 安室奈美恵 百科事典 (@amupedia) 2018年7月29日 奇跡のツーショット! #イッテQ pic.twitter.com/jKFcuSdTgi — 安室奈美恵 百科事典 (@amupedia) 2018年7月29日 チケットゲット!!!!! pic.twitter.com/CLQMIJuBHX — 安室奈美恵 百科事典 (@amupedia) 2018年7月29日 同意しかないよ・・・イモト  #イッテQ pic.twitter.com/eUXSkvePm8 — 安室奈美恵 百科事典 (@amupedia) 2018年7月29日 安室ちゃんかわいい #イッテQ pic.twitter.com/voChdlwZXc — 安室奈美恵 百科事典 (@amupedia) 2018年7月29日 安室ちゃんかわいいい!!!!  #イッテQ pic.twitter.com/HjX1ANVEyu — 安室奈美恵 百科事典 (@amupedia) 2018年7月29日 安室ちゃんはこういうのがお好き♥  #イッテQ pic.twitter.com/lM4KttAZ4o — 安室奈美恵 百科事典 (@amupedia) 2018年7月29日 へぇ〜って リアクションどこいったぁあああw #イッテQ pic.twitter.com/0X7LU2C8qe — 安室奈美...