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Say the wordの原曲

このトレース、わりと好き。 Say the wordは2001年にJeanett Debbという人が出した曲で、安室さんのセザワはカバー曲になる。 久しぶりにセザワのwiki見たら歌詞の内容に関するところが変更されてる。いつ更新されたんだろ。 Say the word - Wikipedia 昔原曲を探したときはニコ動しかなかったのに、レコチョクにもmoraにもApple Musicでも買えるようになってた。 Jeanett Debb「Say The Word (Radio Edit)」| 【レコチョク】 ‎Jeanett DebbをApple Musicで Say the wordのインタビュー記事があるとオークションで買ったりしていたんだけれど、カバーについては書かれていないんだよねぇ。そういうのあったら読んでみたい。 LOVE ENHANCEDが発売されときに、雑誌の中でこんな風に答えている。 多分ディレクターって安室さん自身のことよね。他の曲は具体的に書かれているたりするのにセザワだけ、(笑)入りってなんやねんって思ったよ。 というか、なんで急にセザワのこと書こうと思ったんだろう。 明日はセザワだけのプレイリスト作って聴こうかな。

Can You Feel This Love ♥ LOVE

キャンフィル(Can You Feel This Love)ってめちゃいいよね。 なみえさんがめっちゃ楽しそうだし。 私さ、ハンドクラップが音源で入っている曲って自動的に好きなのね。キャンフィルって冒頭に入ってるでしょ。聴いたらすぐに好きになったよね。 沖縄25周年で歌ったときはちょっとびっくりしたけれど、野外ライブで聴くのにぴったりな曲だよね。なんて言ったものの、覚えているのは2日目に前にいた台湾?香港?とかアジアから来た男の子が最後の大サビのとこでワンテンポ早く飛び跳ねちゃって、恥ずかしーーって感じで顔を覆っててみんなでゲラゲラ笑った記憶ぐらい。 ライブで記憶に残っているのは2014年のLS2014で名古屋に行ったとき、「I just wanna sing…」のとこで、安室さんがピースする決めポーズを、思いっきり力強く止めピースをしたのがめちゃんこ可愛くて一緒にいたsと大はしゃぎした思い出。 って思ってライブレポを読んでみたらあまり大はしゃぎ感出ていない。。。おかしいなぁ。記憶が誇大妄想かしら。 LS2014#14 笑みには可愛いと美しいがある。安室奈美恵 LIVE STYLE 2014 in名古屋 日本ガイシホール(12月18日) 名古屋1日目の最後のポーズだ。 2日目のうさぴょんがよかったなぁ。手でうさ耳作っててめちゃ可愛かった。 なみー調子が戻っててほんと楽しかった。LS2014は2日… nobody909.blogspot.com Can You Feel This Love めちゃウインクしてんのね。 知らなかった。めちゃかわいい アイジャワナスィー!のいつものピースはどうせまたニュールックでしょ?って思って双眼鏡構えてニヤニヤしてたらふつーに顔の横で繰り出したかと思ったら勢い良くぐっ!!!って止めをしてめちゃかわいかった。 それと今日も踊らずに双眼鏡ガン見。何故踊るのを我慢できたのか。それはライブ前にカラオケに行ったので思う存分そこで踊ってきたのだ。これめちゃ効果的。もっと早く気付けば良かったなぁと思ったけどライブ前はがっつり観光したい私には無理なので名古屋か東京でしかできない残念でしたorz それよりも、こっちの感想のほうが面白い。 ...

週末って安室さんと離れがち

Apple Musicを聴くようになって家でも音楽を聴くのが増えたとはいえ、通勤中のように何か考えが浮かぶことがほとんどない。 ブログに何か書こうと浮かぶのはほとんど通勤中で、昔はお昼に毎日日比谷公園内を散歩していたからそのときに思い浮かんだことが多い。 なので、週末はもっとも安室さんから思考が離れるとき。 今も大知くんの飛行船を聴きながらブログを書いているぐらい。このあいだも書いたけれど、こうとりとめない内容だとしても安室さんの曲を聴きながら文章を書くのがあまりできない。 BGMにすることができないみたい。バックグランドミュージック。後ろではなく最前線に君臨するから何かを考えるときに向いていない。 さっき、昨日に引き続き大知くんのライブ映像を見たんだけど(飛行船)1回目はやっぱりムリって思った。だってダンス凄いんだもん。すごいダンス見るのちょっとつらい。 もうライブが見れないと悲しくなるとき 大知くんのライブBlu-rayを借りた。 今年2019年2月に予想外の涙を流してしまったツアーのライブ映像で、ちょっと構えながら冒頭を見てみたんだけれど、やっぱ… nobody909.blogspot.com 三浦大知(Daichi Miura) / 飛行船 from DAICHI MIURA LIVE TOUR ONE END in 大阪城ホール - YouTube 今日はブログの更新時間がちょっと早いから久しぶりに安室さんのライブ映像で走って来ようと思う。

もうライブが見れないと悲しくなるとき

大知くんのライブBlu-rayを借りた。 今年2019年2月に予想外の涙を流してしまったツアーのライブ映像で、ちょっと構えながら冒頭を見てみたんだけれど、やっぱりなんかちょっとうるっとしてしまう。 私の好きなNEVER END Finally ツアーのNEVER ENDを聴いている。 優しく語りかけるなかに、芯の強さある声。 最近はNEVER ENDの聴き比べをしていて、やっぱりファイ… nobody909.blogspot.com もう安室さんのライブを見れないと感じ悲しみを覚えるのは、安室さんと同様に圧倒的なダンスと歌を披露する人だと、大知くんのライブに行って知った。 でも、そんな気持ちになってしまうのが他の人のライブで本当に良かった。 安室さんのライブ映像を見て毎度悲しくなっていたら数あるライブ映像を見れなくなってしまっていた。そんなの絶対に嫌だ。 昨日Contrailを見ていたら、めちゃくちゃ可愛い安室さんをもっと見たい欲が倍増したので、ブログを書き終わったらFEELを見るよ。 そろそろFEELを見るライブ配信やりたいなぁと思っているのでそのときはInstagramで配信するね。

2013年のContrailは可愛い、2014年はイケメン、2016-17年は真剣

スタンドマイクなみえさんめっちゃかっこいいなぁやっぱ。なんなんこのカッコよさ。あー、ほんとかっこいい。このジャケ写相当上位に好き。 ライブで見たかったなースタンドマイクで歌う姿。 そそ、昨日書いたコントレの歌声がはっきりと違うからLIVEを見比べて見ることにした。 本編かアンコールの違いによるところが大きいようにも思うけど、2013年FEELの本編・ボーナストラックともにひたすら可愛い。しかもカッコいいもあるでしょ。テンションが大変になるやつ。 2014年LIVE STYLE2014はイケメン。 特に「私は選ばない 答えは自分で探す」の顔の動きのキレが凄い。このパートって今コントレのあとに続くのがグロテクス、ワラフィー、スタダとイケメン曲尽くしで、当初はなんでこの位置にコントレ?と思ったりもしたが、映像になりパフォーマンスを見るとイケメン枠でなんら問題ない。 2016-17年 LIVE STYLE2016-2017は安室さんの動きが少なく、真剣に歌っている様子が伺える。今までは花道前のサブステージで歌っていたから観客との近さから起こる安室さんとファンとの交流的なやりとりが見られたが、このときはステージ2段目の位置から全く動かずに歌っているから距離が遠く、観客の顔見て笑みがこぼれる・手を降る、などのシーンがない。ぴょんぴょんと飛び跳ねもしないし。文句というか、ちょっと不完全燃焼的な思いはするものの、まさかコントレを歌ってくれるとは思っていなかったので、セットリストに組み込まれただけで充分とも言える。 ツアーで見せる姿が多少異なるものの、コントレで見せてくれる立ち向かっていく姿というかほんとかっこいい。 そんな姿をありありと言い表しているのがライターの平賀さんのこの言葉。 彼女の生き様そのものとも受け取れる歌に涙した。「こんな痛みなど! こんな鎖など!」と歩みを止めず、前へ前へと進もうとする姿は、強烈に見る者の胸を打った。What is life 君にも見えているのだろうか――― 自らの音楽人生を懸けて、この問い掛けをするようになった安室奈美恵の挑戦は、今まで以上に多くの人々へ勇気を与え、音楽の力も高めていくだろう。 安室奈美恵 2013年全国ツアーで実は提示されていた"前代未聞の挑戦" | ...

ContrailとCan You Feel This Loveのプレイリスト

今日は久しぶりにContrailとCan You Feel This Loveのプレイリストを聴いて出勤。この2曲は朝にピッタリ。 行き帰りの電車の中であれこれ思ったことを思い出そうと、コントレを聞きながらブログを書こうかと思ったけれど、やっぱり書けない。 他の人の曲を聞きながら書くことは容易にできるのに、安室さんの曲を聞きながらブログを書くことがどうしてもできない。 聴くこと考えること書くことの両立ができないのかと思ったけれど、通勤中にふと思ったことをiPhoneに書き留めることはあるから、両立ができないというのは違うみたい。 タイピングの問題なのかな。 そんなことはまぁどうでもいいか。 2013年のライブ音源を聴いたあとに、2014年のライブ音源を聴くと(ブログを中断→音楽を聞く→止める→ブログに戻ってきて)声に差があるのに気づく。 2013年のほうがハツラツした声で(もう一度聞きに行く→止める→ブログに戻る)2014年の声の落ち着きというか重厚。キャンフィルでもそれを感じるから単に録音の差によるものなのか。もしくはアンコール(2013年)と本編(2014年)での安室さんのテンションの違いが影響しているか。そんなことを考えながら声の違いを楽しんでいる。 昨日の君の涙 だれかの明日を変え そのだれかの言葉が いつか 君の涙 掬う 聴くたびに、私もこんな風に人から救われたなと思ったり、 いま生きるこの時が なにかの間違いで もしあの分岐点へ 戻れるとしても 私は 選ばない 答えは自分で探す 仮定に 意味はない そこに君がいないなら 2012年に引退を考えていてできなかった発言を聞いてから、なんでもかんでもそれに結びつけたいわけではないんだけれど、どうしても考えてしまう。 毎回聞いてわからないと思うのが「仮定に 意味はない そこに君がいないなら」。仮定に意味はないは理解はできる。(私自身はそうは思わないけれど)「そこに君がいないなら」がわからない。 逆を言うと、そこに君がいるなら仮定に意味はあるのか、とか。なんとなくわかりそうだけどちゃんとわからないのが「君」の存在。 ワンセンテンスごとの「君」の存在は理解できるんだけれど、全体を通したときに「私」と「君」の関係性が、「そこに君がいないなら」で...

安室さんのおかげで色々なところに行った

久しぶりに飛行機に乗って旅行へ行ってきたら、今までの遠征のことを思い出している。 MacBook AirとHDD持って色々なところに行った。 初めて遠征した場所は2012年の沖縄20周年。 中止になってしまったことがきっかけで、そのあとのドームツアーでは、当初東京ドームしか行く予定がなかったのに、色々あって全都市回れるかもなんて思いついてしまい、福岡・大阪・北海道・名古屋へ行った。 2012年:沖縄(中止)・福岡・大阪・北海道・名古屋 昨日の北海道 nobody909.blogspot.com 2012年おわる 東京ー福岡の空 今年は、安室奈美恵一色だった。 こんなはずじゃなかったんだけどな。 とりあえず振り返る。 2月 プロジェクター購入。 3月 一夜限りのアニバーサ… nobody909.blogspot.com 2013年:シンガポール(中止)・富山・北海道・名古屋・大阪・福岡 安室奈美恵アジアツアーファイナル鑑賞だったのがただのシンガポール観光旅行になった話 - 1日目 - (THANK YOU! じゃねーよ!) 行ってきました、シンガポール観光とアム友に会いに。 全く英語ができないから一応成田で英会話の本買ったんだけど一度も開かな… nobody909.blogspot.com 北海道旅2013 こんなにチケットを手にしたの初めて…。友達の分も持ってくからいっぱいの見ざるが撮れた。 ※ライブの感想はこちら>> アンコールの安室さんの可愛さはプリティ罪 ー… nobody909.blogspot.com 福岡旅2013 カピバラさんまじ可愛かった。 一週間前に急遽決まった福岡遠征で、どうせ行くならライブの前の日に行って福岡で観光したいと思い、22日の早朝に出発決定。 飛行機はこ… nobody909.blogspot.com 2014年:静岡・新潟・北海道・広島・名古屋・徳島。 新潟旅2014 ラーイ♪ 早朝の朱鷺メッセ。この日はやたらひこうき雲が飛...