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8月, 2019の投稿を表示しています

Love Storyは永遠に

2011年に発売されてから、2018年まで歌い続けたLove Storyは当初よりも柔らかくなっている。 ときに少女のような声で歌われると 「わ・か・れ・る・の・に・か・わ・い・こ・ぶ・る・で・な・い」と思わざるを得ない。やや気怠く歌ってくれるぐらいが丁度よい。 と、引退発表を受けてから、きっとこれからもずっと別れる側として聴いてしまうのだろう。 それまでは、歌詞に何一つ共感していなかったのに、いまでは別れられた側の立場で聴くはめになるとは思いもしなかったよ。 私は安室さんの声に興味を持ち始めたのはLove Storyからで、もちろんそれまでも安室さんが好きなわけだから声も含まれるが、極度に声に惹かれたのはこのとき。それ以来、アカペラを作ったり安室さんメインボーカルに隠れて聴こえづらい安室さんのコーラスを聴くために声を抜いたり。 今日Finally音源のLove Storyを続けて聴いていた。 名古屋のトーンの低さが2012年ドームの音源のようで、緊張から来ているのだろうか、などと考えたり、別の公演では冒頭から柔らかさが出ていたりする。 LIVE STYLE2016-2017のツアーのとき、ツアー中に曲目を変更することはあまりしないのに、このツアーではちょっとづつ変更が入った。にもかかわらず、長年歌っているLove Storyを変更しなかった。 安室さんのコンサートツアーは、往年の楽曲を必ず歌うということはせずに、アルバムが発売された年のツアーはアルバム曲全部歌うし、Love Storyは2度のツアーで歌っているから、有名な曲だとしても3度目はないだろうと思っていたらまさかセットリスト入りしているのもびっくりだったし、100公演ずっと歌うとも思っていなかった。 でも、のちに聞くことになる引退に対して、Love Storyの歌詞は安室さんとファンのシチュエーションのようだと容易にわかることを、安室さん自身が無意識に選んでいるようには思えない。わからないからなんとでも言えるけれど。 LIVE STYLE2016-2017のツアーは、各地を細かく回ってお礼するツアーだと安室さんは言っていた。(2017年NHK出演時のインタビュー: 息子さんのために書いたSay the word、安室さんがファンのために歩んでくれた5年間、それを見...

説明として「ハイ?」って思うのあるよね、Neonlight Lipstick

FEEL観終わってしまった。 FEELの収録日、Fight Togetherで2度も歌詞間違をしてしまった収録日1日目、なんとしてでも間違うことはできず挑んだ2日目、前日歌詞間違いをしてしまった箇所を無事に歌い終えたあとの安室さんの顔ったらほんと可愛い。 ぎゅっと口を結んだあとに気が緩んだのか(というか笑いをこらえていたように思う)笑っちゃうところも可愛い。 しかも、歌詞間違えをしてしまったFight Togetherの1日目の映像を隠しトラックで収録してくれたのも可愛い。 FEELは可愛いづくしで最高だ。そんなもんだからあっという間に観終えてしまう。 なんか、本題に行く前に前文の方がボリュームでかくなってしまって、本題もういいかなとか思い始めてしまったなぁ。 いや別に大した話ではなく、この間jogカテゴリーを見直していたときにこんな記事があって、 [Jog35] amuro FEEL TOUR 3.43km 23:17 今日はTSUKIの発売日。 合わせてエキサイトとオリコンにライブレポートがアップされてた。 FEELツアーの写真はどれもニコニコで可愛いなぁ。 安室奈美恵(アム… nobody909.blogspot.com Neonlight Lipstickの説明を「ストロングでインディペンデントな女性像を表現したようなシンセ・ダンスチューン」なんて書いてあって、ハイ?と思ったわけだ。 カタカナの使い方をそもそも改めろと言いたいのと同時に、Neonlight Lipstickの世界観をミスリードしている。だってこの歌、安室さんの曲にありがちな女帝エロソングでしょ? Everybody loves my style!!! それに、私が1番Deliciousとかも言ってんだよ。 なにがストロングでインディペンデントだ。「ストロングでデリシャスな女性像」の説明だったならばエロさがあって良いのに。(即却下だろう) ストロングに違いないけれど安室さんはただのクイーンですQueen!!! こういうおかしな説明に全力でツッコミを入れている記事がたまにあるので(特にグッズの説明文)また見つけたら改めてツッコミを入れたいと思う。 Google翻訳で良ければこちらで訳して...

FEELジャケ写を撮影

物撮り撮影ボックスを作るためにダイソーに行ったのはいいのだが、模造紙を買ってくるのを忘れてしまい、本来の撮影ができなかったのでFEELのジャケ写とアクリルスタンドを撮ってみた。 こんな感じ。 影ができないのがいいけれど、ボックスの高さがあまりないから真上から撮れない。 真上から撮るとここまで寄ってしまう。 寄ると印刷の粗さが目立つね。 アウトドア用のアルミのテーブルの上に置いてて、質感はめっちゃいいんだけれど落ちない汚れが付いてしまって残念だ。 近々模造紙を買ってきて、他のアクリルスタンドも撮影してみよっと。

明日から久しぶりになんもない夏休み

明日から夏休み。 毎年10日ほど夏休みがあるのだが8月後半から9月にツアー初日を迎えるから、夏休みはおとなしく家にいて、ツアーまでのカウントダウン画像を作り毎日ブログを書いていた。 去年はツアーはなかったものの、Final Spaceを巡る旅に行ったから充実した夏休みを過ごしたわけだが、今年は久しぶりになんもない。 どうしましょ・・・とほんのちょっと思ったけれど、山に登りに行きたいだのあっちやこっち行きたいだの勉強するのにどこに行くのが最適かなど検索の手は止まることなかったよ。 夏休み期間は毎日更新をお休みし不定期で更新をしていきます。夏休み中に、書き途中のコンフォートゾーンのやつ書き終わるといいな。

Apple Musicプレイリスト「安室奈美恵 ストリング特集」を作った

作った。 その名も「安室奈美恵 ストリングス特集」 ‎Twitterボットはディーバの夢を見るかの「安室奈美恵のストリングス特集」をApple Musicで 弦楽器が特徴的な曲をピックアップ。 1曲目はStardust In My Eyesと決めていた。初めて聴いたとき、最初のバイオリンの音色でやられた。 それに、あまり安室さんを知らない人が聞いたら、なんで同じ曲が何回も入ってるの?と思われるが、歌っている年代が違うので異なる歌声に触れる機会になったらよいなと思い追加した。 ストリングスが際立つ曲を探していたら、ピアノとギターの音色でプレイリストが作れることもわかり、あとあまり聞く機会がないカップリング特集も作りたい。

パソコンの上の奈美恵さん

今朝はFinallyCD音源を聴きながら通勤したけど、特に何も思い浮かばなかったので、今日はパソコンの上に配置されている安室さんを紹介。 ベビドンの目を閉じている方のジャケ写が好き。顔のパーツひとつひとつの美しさが際立っていません?ずーーーと見ていられる。そのお隣は友達からもらったアクリルスタンドに、そのお隣は2012年のグッズで発売されたiPhoneケース。ブラなみえ。Uncontrolledの奈美恵さんまじかっこいいよね。歌詞カード内部のビジュアルがほんといい。金環日食の奈美恵さんがジャケ写になっているけれど、どちらかというと白のジャケットのブラなみえの方が10000倍かっこいい。 なんて言って、実はUncontrolledのCDは手元にない。何故なら、好きになったばかり頃数年間はCD買ったらすぐにAmazonで売っていたから。パソコンに取り込んだらもうCD聞かないから、PAST<FUTURE、Checkmate!、Uncontrolledまで手元にない。ほんと、何やってんのって感じ。 数年後に、CD音源を劣化させずに抽出してハイレゾプレイヤーで聴くようになるだなんて思わないわ。 しかも、そのあとに発売されたFEELになるとCD,DVD,Blu-ray全部持っているという変わりっぷりに唖然とするがまぁそういう時期もあるよね。 持っていないのがあると何かのきっかけで買うこともあるし、さっきAmazonで調べたら去年キャンペーンをやっていたシール付きのCDが売っていて、実はいまさらWe♥NAMIEのシールが欲しくなったのでどれか買おうかな。 【メーカー特典あり】Uncontrolled(MV11曲入りDVD付) [CD+DVD](CDジャケットサイズステッカー付) Amazon.co.jp: 【メーカー特典あり】Uncontrolled(MV11曲入りDVD付) [CD+DVD](CDジャケットサイズステッカー付): ミュージック amazon.co.jp

Apple Store 銀座とUNTITLEDの安室さん

Appleと安室さん。このときほど俺得を感じたことはなかった。 2013年の安室さんの誕生日に初めて撮影にしに行って、何度も撮影しにこの場所にきた。 安室さんの誕生日の次の日だったかな、iPhone発売当日でテレビやテック系のサイトにはAppleストアと一緒に安室さんも映るという最高のシチュエーション。 10月になって新しいビジュアルになったときにもアップル前には前日から列をなしていた。 今日、Macを修理に出すべくアップルストアに行ってきたのね。行くたびに、UNTITLEDのこのときを思い出すから、久しぶりに写真を見てみた。めちゃくちゃかっこよかったなぁ。UNTITLED。かっこよすぎて、洋服買ってしまったもんなぁ。 銀座駅構内 ワールド本社前 2013年の最初のころは、ファンクラブをやめていてライブも行かないと言っていたのに、FEELがかっこよすぎて再度ファンクラブに入って、結局13回もライブに行っちゃって行かない行かない詐欺とかよく言われてた。2013年は私にとって永遠と言っていいぐらいにかけがえのない日々。

Say the word、ピッツィカートの音色

アルバムバージョン「Say the word」の冒頭、何かを弾くような音色は何の楽器だろうか、そんな疑問をきっかけに最終的には安室さんを取り巻く8と数字を巡る話へ行き着いた。 のちに「ピッツィカート」は、弦を弾くように演奏する技法だということを教えてもらった。 Say the word, stella88, Dimension Pointに潜む8(もしくは永遠)について なんだか謎めいたタイトルですこと。 最初に結論から。 偶然のきっかけから、この3つ(Say the word, stella88, Dimension Poin… nobody909.blogspot.com この音色の楽器を知りたいと思わなければ、こんな壮大な仮説を空想することもなかったから、小さなことを見過ごさず自らの好奇心に従って生きる楽しさを知ることになった。 この記事書いてるとき本当に楽しかった。 次から次へと8につながるものが出てきて、この記事の後日にはたまたまiPhoneのアプリストアを見ていたら星座の数は88個というのも知って、8は星座から来てたの?!と謎は深まるばかり。 もし、安室さんがあれこれ自分の話や楽曲の話を語る人だったならば、きっとこんなに好きになっていないんだろうなとふと思ったりする。あまり話すことがなかったからこそ、あれこれ勝手に推測を加速させ、自分の良いように考えることで好きを広げ保ち続けられ、今もこうしてブログを書いている。 当たり前だけれど、安室さんの音楽が何よりも好き。 ピッツィカートの音色の次に聴こえてくるバイオリンの音もすごくいい。 書いている途中、「LOVE ENHANCED single collection」を流し始めた。声がいいなぁやっぱり。 あ、そだ。今度Apple Musicで生楽器が素敵なプレイリストを作ろっと。 NEVER END、I WILL、Wishing On The Same Star、Love Story、Tempest、Hero、パッと出てくるのこんな感じかな。 今ベビドン聴いたらピッツィカートがあった。 楽器の音色を探すならインスト聴くのもいいからインストプレイリストを作るのもいいなぁ。 Apple Musicに加入をしている方い...

やっぱり週末は・・・。と、今後は発言の出典元を掲載していく

書くことがないなぁ。 今までなんでスムーズに書けていたのか不思議でしかたがない。 今後、日中になにも思い浮かぶことがなかったとき用に書くことリストを予め決めておけば解決するなこの問題。 一つやりたいのは雑誌を読み返すこと。 昨日、安室さんのことをnoteに書くかも話をしたと思うんだけれど、そのとき安室さんが発言した内容について、全て注釈を付けたいと思っている。いついつ放送された番組とか、いついつの雑誌、など出典元を明確に記述したい。 ブログでもそういうのちゃんとやろうと思う。そのあたり私の甘えがあって、昔の発言を「以前話していた」という記述で終わらせていることが多々あるのは認識していて、読んでいる人はある程度知っているだろうというユーザー任せにしてた。 でも、アクセス数が減ってきているものの、何故かよくわからないけれど新規ユーザーがリピーターより多い現状でもあることから、長年知っている人ばかりではないから出典元を明らかにしたほうがより正確に安室さんのことを記録できる。 今後は「安室さんが発言した内容」に関してできる限り出典元を記載する所存です。

ぼんやりとSay the wordのことを考える

歴代Say the wordを聴き続けている数日間。 考えても考えても意味を理解することができなかった歌詞の一部が、インタビューで息子さんに向けて書いた歌詞だと知ってからは、すべて1本の線で結ばれ2001年に誓った言葉を携えて歌手として生きてきた25年間に想いを馳せてしまう。 息子さんのために書いたSay the word、安室さんがファンのために歩んでくれた5年間、それを見続けた私の日々 昨日、NHKで「安室奈美恵 告白」が放送された。 久しぶりにたくさん書いた。原稿用紙14枚程度。 25年間の歌手としての人生、引退についての59分間。 NHKだ… nobody909.blogspot.com 芯を持つこと、形に残して胸に刻むことの意義を私に教えてくれる。 このことをもっと深堀りして文章にしたい。 そんなことをここ数日ずっと思っている。 安室さんが引退をしてから、このブログのアクセスは日に日に減っている。 きっともうアクセスが跳ね上がることはない。 アクセス数を指標として更新しているわけではないけれど、ほんの少しづつ右肩下がりのグラフを見るのは寂しくもある。できれば早く底が見たい。一番の底を目撃したときに何を思うのか。それが知りたい。 下がり続けるアクセス数と書き続ける意欲は比例するのか。 それとも、書きたい文章があり続ける限り続けるのか。 そんなことを思った矢先に、Say the wordを聴き続けた結果、書きたい意欲が湧いている。アクセス数は見続けるだろうけれど、それが意欲低下にならない確信は得たように思う。 でももし、Say the wordのことを書くことがあったとしたら、それはブログに書かずnoteに書くと思う。特別にファンではない人たちに向けて書く安室さんに対する想い、そんな文章を書いてみたいと今はそう思う。 このブログのアクセス数を気にしているのに別のところに書くとか、脈絡なさすぎてわりと意味不明な文章だけれども、いつも読みに来てくれる人たちに感謝の思いでいっぱい。ありがとう。

ランニングを再開したのでFEEL ツアー観てる。

最近顎の痛みが和らいだのでランニングを再開した。 以前ほどガッツリ走ることはせずにせいぜい1週間に2,3回、15分程度を目標として走ることにする。ちょっと前にFinallyツアーを全部観終えたので、次はやっぱりFEEL。 可愛いカッコいい言いまくれるので15分があっという間に終わる。 さて問題、このときはどこでしょうか?簡単かな。 これも簡単だよね。 やっぱりDamageは前のコレオのほうがいいよね。 立ち姿といいダンスがめっちゃかっこいい。なんで沖縄の1度のライブのためだけにコレオ変えちゃったりしたんだろ。しかもなみえさんあんまり踊っていないし。実はあんまり好きじゃなかったりして。 安室奈美恵 / 「Damage」Music Video - YouTube ってかもう3ブロック目まで観てしまってそろそろ終わっちゃうよ。早いなぁ。 次はIn The Spotlight (TOKYO)から走るからめっちゃ楽しみ。あの曲、ちょっと踊れるから一緒に踊るのめちゃ楽しい。 FEELツアーで名古屋ガイシ行ったとき、立ち見で観たことがあってそのとき足場が広いもんだからインスポで安室さんがターンするとき私も実はやったりして観てたんだよねぇ。だって周りに友だちたちしかいなかったし。久しぶりに読んでみたら、「昨日よりよかった」ばかり書いてあって、相当前日に不満があったようだ。 安室さんのリカバリー力に脱帽 ガイシ2日目 安室奈美恵FEELツアー in 名古屋 今日は反射せずに撮れたー。 昨日のなみーが調子悪すぎて今日は一体どうなるのやらと思ったらさすが場数踏んでるライブQueen安室奈美恵のリカバリー力は凄まじく不満… nobody909.blogspot.com 差が激しいガイシ1日目 安室奈美恵FEELツアー in 名古屋 こんな顔を見せられてからのライブ参戦だなんて、特にラブストなんてニヤニヤしちゃうじゃないかどうしたらいいんだよ!なんて思ってた安室さんFEELツアー名古屋ガイシ… nobody909.blogspot.com ぽちゃったよね。 ポイズン、流してる。なんやねん。 ゴーラン、見れば見るほど...

Say the word聴き比べ

昨日セザワの話をしたら聴きたくなったので、今日の通勤中はセザワ尽くし。 シングルバージョン2つ(通常版とハウスミックス)、アルバムバージョン1つがあり、2001年のシングルから2018年Finally最終公演までライブツアーでは7回歌われている。 シングルバージョンのメインを歌ったは2008年のBEST FICTIONのみで、ほかはアルバムバージョン(厳密に言うと、シングル+アルバムミックス。PLAYはカップリング収録のハウスミックス) 2008年といえば、小室さん楽曲を一つも使わないと決めて挑んだツアーだったから原点回帰にふさわしいセレクト。 アルバムバージョンは間奏のダンスがあるからライブ映えするという理由で選曲していたのかなと思っている。 そそ、2015年のLIVEGENICのときたった1回だけ福井1日目でシングルバージョンを歌って、途中まで気づかなくて間奏のダンスがなくて、はぁあああ!ってキレたよね。 突然行ってきた!安室奈美恵LIVEGENIC 2015-2016 ライブ in サンドーム福井(9月12日) 今期初の行かない行かない詐欺発動。 最初は行きたい土地候補に入っていたけど、さいたま初日からまもないし、交通の便が微妙だったからやめたわけですよ。 それが、9/… nobody909.blogspot.com 歌え、とか書いてあって、相当キレ気味でウケる。 このままシングルバージョンだったらどうしよ・・・と不安に思っていたけれどあっさりアルバムバージョンに戻ってくれたので安心した。 歌声が2008年と2012年でガラリと変わる。 上手さでいうと後者ではあるけれど爆発力は前者。 年ごとの歌声を聴いたあとに、アルバムFinallyに収録されている再録の声を聴いたら何故だが涙が溢れそうだった。 違和感があったのは名古屋Finally。 緊張なのかな、特に冒頭が暗い感じがしてあまり声色が変わらず平坦。 もっとも好きじゃなかったところは、冒頭の「遠く 果てしなく」の遠く〜と流したところ。ここは止めてほしい。 録音の違いとか、私の耳の問題だったら大きな勘違いで大変申し訳ないのだが、こうほんの少し声色が異なるのって身体の何が作用しているのかとても気になる。声の調子とい...